芹沢銈介展で、ワークショップやろうとしたけど…の巻

こんにちは!イナホです。今日は、この先も、8月に起きた事柄を紹介してゆこうと思います。それでは、

レッツゴー‼

この写真は、8月19日(水)に撮りました。中に入ろうとしたら、もう、時間が過ぎて閉館してしまったので。(撮ったのは、午後4時50分)写真のみで終わりました。

8月の20日(木)午後4時25分。過ぎてはいないけど、そんなに時間がない。でも、確か、入ったような、でも、

時間が無いから、ワークショップ出来ない、スタッフさんに、呼ばれて帰ったと思います。

そして、8月25日、三度目の正直、再び入館しました。中に入ると受付の方に、障害手帳を見せてはいりますが、

作品展示物のある場所からは、撮影禁止になっていたので、撮影出来ませんでした。

もともと、東北福祉大学付属の美術館として1989年(平成元年)に国見キャンパス開館し、染色家芹沢銈介

(1895~1984)の作品や、芹沢銈介が集めた世界各国の工芸品コレクションを所蔵し、一般公開しています。また、

2018年からは、仙台駅東口キャンパスのギャラリーミニモリでも、年に2回展覧会開催し、収蔵品を紹介しています。芹沢銈介は、日本の伝統的染色技法である型染を用い、1956年に「型絵染」の重要無形文化財保持者

(人間国宝)に認定されました。展覧会期間中は、毎日ワークショップを開催しており、模様を描く、型紙を用いて

染めるなど、芹沢氏が作品制作で用いた染色技法を体験できる企画になっています。実は、2023年に、そのワークショップで、模様を型染して、スタッフさんと一緒に手作りの団扇を完成させたことがありました。その写真を撮るのを忘れてしまったので、別の機会に紹介したいと思います。

ある程度巡って、ワークショップしようとスタッフさんに声をかけたら、受付の時間が早く終わってしまったと。

な 何ー‼!(+o+) しおり作りが目当てだったのに‼!(>_<)なんてこったい(;´д`)あの時、2023年参加できたのは、時間が、割と早かったから❓仕方ない。また来年参加できると良いですね。

何も買わないのは、アレなので、ポストカード輪購入しました。色々迷ったのですが、夏らしいかなと。

ギャラリーミニモリを出て、このまま泉中央駅に行こうと向かいました。

向かったところは、地下鉄泉中央駅直結の泉中央ビル、スイング(SWING)。スイングは、商業とオフィスが一体と

なった複合施設で、ファッションや日用品の買い物、カフェなどがあり、上層階には、様々な企業や、事業所が入る

オフィスが入るオフィスフロアも併設されております。その3階には、中華居酒屋、孔府家宴というお食事処で、限定

メニューのウナギチャーハンを食べようと、泉中央駅に訪れました。

あまりボリュームがあると言えませんが、美味しかったです。

ウナギも、大きすぎず、小さすぎなく、ほどよく食べやすかったです。

お箸で持ちやすい、でも、スプーンで食べたほうが食べやすいですね。(*’▽’)

スープも美味しかったです。(*^▽^*)(こんなコメントしか出ないのごめんなさい🙇)

値段も、いい塩梅な価格。ご馳走様でした。

といことで、以上で終わります。皆さんは、どの様なチャーハンがお好きですか❓それでは。

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イナホ

こんにちは、イナホと申します。名前の由来は、 何となく語感の良さです。でも、また、お米が、自由に食べれたらいいですね。 アニメ・漫画などをこよなく愛するオタクです。 よろしくお願いいたします。

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