私は、家庭教師として、成績の向上のみならず、豊かな人間性と、学校にスモールステップでも不登校のお子さんは通うように、大学時代から社会人に至っても、本部と連携して、予算の細々(英語の穴埋めのWPS writeの印刷のためのコピー用紙代や交通費)を、白色確定申告は個人用で青色申告は事業者なので、夜8時以降であると、中学の部活や家の手伝いで学校が眠くならないように確認しながら、生徒様とご家庭、学校のために筆者は、働いてきました。

本部からの連絡で、槻木駅の自動販売機で、ご家庭で茶菓子が出ない場合に家庭教師側から要求しないように、また、IBDいじめで生徒様やご家族を傷つけないように、自分で買って用意することを確認しました。社会人になって教員免許状を持つと、専門性の高い授業で、生徒様の受験指導を行ってきました。
