最近自分が聴いている曲のプレイリストについての解説 =LOVE編

今回は=LOVE(イコラブ)の王道はあえて外して

あまり知られていないマイナーの曲を紹介していく

イコラブの代表曲はとくべチュ、して(2025年)と超特急逃走中(2025年)とラブソングに襲われる(2025年)と

劇薬中毒(2026年)とお姫様の作り方(2026年)と恋、はじめました。(2026年)と

絶対アイドル辞めないで(2024年)だけど

今回自分のお気に入り曲であまり知られていない曲を紹介する

①ラストノートしか知らない(2023年)樹愛羅ちゃんが初めてセンターを務めた楽曲

切ない「都合のいい関係」や「本命になれない恋」を描いた、胸が締め付けられるような恋愛ソング

この期間に金髪にしていた樹愛羅ちゃんが似合いすぎていてもはや伝説になっている

(黒髪も儚さが増して元々の綺麗な顔立ちも引き立つから似合うけど

金髪とピンク髪だとセーラームーンやプリキュアのキャラクターが飛び出してたのかと思うくらい似合っているから

異次元)

一番好きなところは樹愛羅ちゃんが歌い出しで「きっと きっと 私の為じゃない」って歌うところと

サビ前で衣織ちゃんが「毒入り林檎は甘い 君が会いに来て」舞香ちゃんが「なんて嘘だよ 私が会いたい」って

歌唱力が高いいかりんぐコンビがリレーして歌うところと

落ちサビで樹愛羅ちゃんが

「淡い香り、熱い体温に溶けて君がいる みんなは知らない 「特別」に酔って」って歌うところと

最後のサビで舞香ちゃんがハモリで「 ha——–なるのは君だけで」って歌うところで

ここのハモリの舞香ちゃんがさすがだった

イコラブはこういう切ないラブソングを一番得意にしている

②青春サブリミナル(2020年)瞳ちゃんが6回目のセンターを務めた楽曲

爽やかで疾走感のあるメロディとどこか切ない青春の恋愛模様を描いた夏の王道アイドルソング

センターへの重圧で体調不良になり一時活動休止していた瞳ちゃんの復帰シングルで

この休養に入る前は瞳ちゃんはアイドルを引退することを考えていたが

プロデューサーの指原に相談したら辞めることしか考えてなかった瞳ちゃんに

休養という選択を与えて引き止めてくれたという感動エピソードがある

一番好きなところは

サビ前になぎさちゃん(2023年に卒業した)が「近くにいたのに 気づかなかったんだ」って歌うところと

落ちサビ前に瞳ちゃんが「「さっきまでと違うもの」」なぎさちゃん(2023年に卒業した)が「その答えは「=LOVE 」」

舞香ちゃんが「それはきっと 東大生も知らないでしょう」

樹愛羅ちゃんが「ググったって 出てこない」衣織ちゃんが「だって私しか導けない」

沙夏ちゃんが「複雑すぎるクイズ」って歌うところと

落ちサビで瞳ちゃんが「君がいい 君がいい 君がいいなんて言えなかった」

衣織ちゃんが「学校に君がいる 何から話せばいい?」

花菜ちゃんが「下校チャイム」のん乃ちゃん(2021年に卒業した)が「焦らせる」

舞香ちゃんが「大きい背中が振り向く」瞳ちゃんが「君でした」

なぎさちゃん(2023年に卒業した)「君がいい」って歌うところと

最後のサビのとこで舞香ちゃんと衣織ちゃんが「鼓動早くなり Ah 周りの温度が上がる」って

いかりんぐの2人で歌うところ

③ナツマトぺ(2023年)センターは舞香ちゃんと衣織ちゃんのいかりんぐコンビ

アッパーで超ポップなサマーチューンで

MVはフィリピンのセブ島で撮影されて大自然の中で夏を満喫している

(20代のお姉さんメンバー9人はジンジャーエルを飲んでいるのに

この時まだ19歳だった樹愛羅ちゃんだけオレンジジュースを飲んでいたから

その時に衣織ちゃんにめっちゃいじられていた)

歌い出しで舞香ちゃんが「どんな出会いがあるの?今はまだ誰も知らない 」

衣織ちゃんが「私たちどんな旅をするんだろうさぁ、乗り込もう 」って歌うところと

1番のサビ前に莉沙ちゃんが「「「楽しみだったんだ。だってみんなと一緒だもん!」」

樹愛羅ちゃんが「美しい波揺られ いつもより派手なワンピース着て」って歌うところと

2番のサビ前に舞香ちゃんが「「えー!やだやだ!まだ帰りたくない!」」

衣織ちゃんが「「みんな持った?せーの、カンパーイ!」」って歌うところと

落ちサビで衣織ちゃんが「終わらないでこのまま 」舞香ちゃんが「わがままな夏だ 」

衣織ちゃんが「雲一つない青に思い出よ」舞香ちゃんが「広がれ 」ってリレー形式で歌うところと

3番のサビで衣織ちゃんが「王子様は要らない 」舞香ちゃんが「プリンセスだけでいようよ 」

締めに樹愛羅ちゃんが「輝いてる」って歌うところ

ポイントは

「イチニーサンシ!イコラブ Let’s go! un deux trois! イコラブ Let’s go! uno dos tresで!イコラブ Let’s go!

1.2.3.4!」ってコールするところでこのコールはライブ会場でも盛り上がれるコール

④呪って呪って(2024年)センターは衣織ちゃん

「愛以上の想いは呪いに変わる」という強烈でダークな世界観を描いたダーク・ラブソングで

この曲は衣織ちゃんのかっこよさが覚醒していてめっちゃかっこいい曲

一番好きなところはサビ前に衣織ちゃんが「宵闇 ようこそ 宴まじないのように踊ります」

(この時もかっこいい表情で歌う衣織ちゃん)

舞香ちゃんが「地獄でも内緒ね」

(人差し指でウインクをしながら内緒のポーズをしていてセクシー舞香ちゃんになっている)

沙夏ちゃんが「「好き」の上が欲しい」って歌うところと

サビで衣織ちゃんが「誰かを愛して 呪ってよ私のことはさ 呪ってよ ねえ」

舞香ちゃんが「切り花はどうせ枯れるからそれでも それでもって生きさせて」

樹愛羅ちゃんが「ちょっと黒が多かった」って歌うところと

(ここの樹愛羅ちゃんはいつもと違う低めのかっこいい声で歌っている)

2番のサビ前に舞香ちゃんが「私だけ はみ出す」衣織ちゃんが「To be continued って事」

舞香ちゃんが「私 君のものよ」って歌うところと(ここの舞香ちゃんの表情の使い方が上手い)

2番のサビで瞳ちゃんが「侵略して もっと悪いとこ蝕んで 辿って 呼吸して ねえ」

樹愛羅ちゃんが「追憶の中で抱き締めて呪ったその後は思い出して」

衣織ちゃんが「1番良い女でしょう?」って歌うところと

(ここの表情の衣織ちゃんもかっこいい表情に豹変している)

落ちサビ前に舞香ちゃんが「誰そ彼様あの人から全て奪って欲しい」

衣織ちゃんが「永遠に愛してる」衣織ちゃんと沙夏ちゃんが「Ah」ってリレーしなが歌うところと

最後のサビのとこで機愛羅ちゃんが「悪魔と私の契約成立」

瞳ちゃんが「この物語 ハッピーエンド」衣織ちゃんが「ずっと私を呪って」って歌って締めるところ

衣装も黒を基調としてクールでかっこいい衣装となっている

(ネクタイを合わせたスカートスタイルに

そこにホワイトのレッグウォーマーでキュートで柔らかさもプラスしている)

⑤あの子コンプレックス(2022年)センターは舞香ちゃん

主人公の揺れ動く未練や、別の女性(あの子)へと気持ちが移ってしまった恋人への複雑な心境を

リアルで胸に刺さる言葉で描いた切ない失恋ソング

2022年のTHE FIRST TAKEでは舞香ちゃんと衣織ちゃんと沙夏ちゃんの3人でこの曲を歌唱した

(オリジナルのアコースティックアレンジで披露した)

好きなとこは歌いだしの舞香ちゃんの「冬までの粉雪は 汚れた雨に変わってた

決断したようで 未練がある事空だけが気付いて 泣いている」って歌うところと

サビ前になぎさちゃんが「あんな顔 見せないでよ」衣織ちゃんが「願い ただひとつ」

舞香ちゃんが「こっちを見て」って歌うところと

サビで舞香ちゃんが「色付いた雪じゃ愛されない」なぎさちゃんが「真っ白に戻して」

衣織ちゃんが「もう 全ては要らないの」瞳ちゃんが「愛だけが欲しい」って歌うところと

2番のサビ前に甘い歌声の杏奈ちゃんが「怖くて触れず」優しい歌声の莉沙ちゃんが「今日も心に隠している」

声変わりしたばっかりの樹愛羅ちゃんが「何もわかってない」と歌うところと

サビでなぎさちゃんが「知らないバニラが香った時」衣織ちゃんが「魔法が解けていく」

舞香ちゃんが「そう思わせて 」瞳ちゃんが「優しい嘘を」って歌うところと

落ちサビ前になぎさちゃんが「運命じゃなかった2人は」衣織ちゃんが「来世では会えないでしょう」

舞香ちゃんが「Ah あの子」なぎさちゃんと舞香ちゃんと衣織ちゃんが「コンプレックス」って歌うところと

落ちサビで舞香ちゃんが「沈んでも沈んでもいいそれでも恋は走って行くから」

舞香ちゃんと衣織ちゃんのいかりんぐコンビが「色付いた雪じゃ愛されない真っ白に戻して」

意織ちゃんが「あの子に触れているのでしょうか?」なぎさちゃんが「愛なんて もういらないよ」

締めに舞香ちゃんが「この海の中」って歌うところ

この時の歌割りは指原は舞香ちゃんと衣織ちゃんと瞳ちゃんとなぎさちゃんの4人を

イコラブのエースにしたかったんだろうなと思ったし

自分は今年からイコラブを好きになったから

過去の動画や過去の動画を見漁っているとまだなぎさちゃんのいたイコラブにも出会いたかったなと思った

(今のイコラブも好きだけどこの頃のイコラブにも出会いたかったなという後悔がある)

⑥内緒バナシ(2025年)センターは大谷映美里(みりにゃ)

憧れの人との淡い恋心を歌ったPOPなラブソング

好きなところは歌い出しでみりにゃが「ねえねえ これは内緒のハナシ」って歌うところと

サビ前にみりにゃが「憧れの君と」衣織ちゃんが「デートなんて夢心地」

みりにゃと衣織ちゃんのいおみりコンビが「学校中の記者の皆さん!」

樹愛羅ちゃんが「疑われちゃうの?」舞香ちゃんが「そうゆうのだけはやなの、なのなの 」

樹愛羅ちゃんが「嫌なの〜!」 って歌うところと

サビで沙夏ちゃんが「君が撮る私って」衣織ちゃんが「 ほんとほんと可愛すぎるよ」って歌うところと

2番のサビ前に衣織ちゃんが「そうゆうところも好きよ、好き好き 」みりにゃが「大好き~!」って歌うところと

落ちサビでみりにゃが「2人の内緒にするの?君と私のコト」瞳ちゃんが「君が撮る私って」

衣織ちゃんが「ほんとほんと目がキラキラで」樹愛羅ちゃんが「ほんとほんと可愛すぎるよ~ 」って歌うところと

最後のサビで衣織ちゃんが「繋いだ手のひらは 」舞香ちゃんが「一生くっついたままでしょ?」

締めにみりにゃが「だよ~」って歌うところ

この曲はみりにゃの可愛さとキャラクターを最大限に活かした曲で

作詞の指原もさすがだった

⓻夏祭り恋慕う(2021年)センターは舞香ちゃん(26歳)

夏祭りの花火大会を舞台に、友達以上恋人未満の甘酸っぱくも切ない距離感や

溢れ出しそうな恋心を描いたサマーチューン

好きなところはサビにいく前に舞香ちゃんが「独占したい」って歌うところと

サビで衣織ちゃんが「目の前にいて笑っている」なぎさちゃんが「何もいらない」って歌うところと

2番のサビいく前に舞香ちゃんが「カッコつけて手招きを決めて」莉沙ちゃんが「耳元そっと呟く」

なぎさちゃんが「「待ってた」って」って歌うところと

2番のサビで舞香ちゃんが「恋が僕らを追い抜く時」樹愛羅ちゃんが「2人はきっと」

衣織ちゃんが「唇重ねる」って歌うところと

落ちサビ前に舞香ちゃんが「冷静保ってるけど恋心は加速してくる」

衣織ちゃんが「君しか 見えない」なぎさちゃんが「目合うだけでもうアツくなるよ いま」

瞳ちゃんが「独占してる」って歌うところと

落ちサビで舞香ちゃんが「夏祭り 君に恋慕う ハッキリ見える真っ暗な空に恋の花」って歌うところと

最後のサビの締めで舞香ちゃんが「君だけがいいんだ」って歌うところ

この曲は青春サブリミナル(2020年)やナツナトペ(2023年)の夏ソングに比べると

こっちは切ない系の夏ソング

⑧ズルいよ ズルいね(2019年)センターは齊藤なぎさ(2023年に卒業した)

切ない失恋ソング

歌い出しで

サビ前になぎさちゃんが「7時丁度発の電車 強い雨の日だけ乗ってくる」

みりにゃが「Ah 褒めてくれた赤いワンピースは」声変わり前の樹愛羅ちゃんが「次の予定を待っているの」

みりにゃが「今日だって雨は 降ってるのに」樹愛羅ちゃんが「2両目 君はいないね」って歌うところと

サビにいく前に

舞香ちゃんが「幸せには」衣織ちゃんが「ならないで」っていかりんぐコンビがリレーしながら歌うところと

サビでなぎさちゃんが「好きにさせて急にいなくなる 白雪姫はキスを待ってる 気づかずに 目を閉じたままで」

衣織ちゃんが「こんな気持ち 二度とないでしょう」

舞香ちゃんが「好き」はゴール知らずに走る好き」はゴール知らずに走る」

なぎさちゃんが「今もまだ想ってる」って歌うところと

2番のサビ前に舞香ちゃんが「枯葉踏まれ 音を立て 歿る」衣織ちゃんが「「君は綺麗だった」と」って

歌うところと

サビにいく前に笙古ちゃんが「無理なんてことは」杏奈ちゃんが「わかっているのに」

莉沙ちゃんが「考えてしまう」樹愛羅ちゃんが「もう1度」なぎさちゃんが「抱きしめて」と歌うところと

落ちサビにいく前に衣織ちゃんが「秋の風に目が眩んで」

なぎさちゃんが「思い出よ 記憶から Ah 消えてくれませんか?」舞香ちゃんが「However」と歌うところと

落ちでなぎさちゃんが「好きにさせて急にいなくなる 白雪姫はキスを待ってる 気づかずに

目を閉じたままで」って歌うところ

この時は全員のソロパートが今と比べると比較的に多くなく

この曲のソロパートもほとんどなぎさちゃんだった

(その次に多かったのはいかりんぐコンビとみりにゃと樹愛羅ちゃん)

9 この空がトリガー(2023年) センターは舞香ちゃん

切なく儚い片想いを描いた王道アイドルソング

舞香ちゃんの歌い出しで始まり

好きなところはサビ前で衣織ちゃんが「向かいのホーム 君と目が合った」と歌うところと

サビで衣織ちゃんが「目に映るもの全て」舞香ちゃんが「あの空がトリガーだったよ」と歌うところと

2番のサビ前に杏奈ちゃんが「あのバンドがついにツアーするって」

樹愛羅ちゃんが「あの映画はデートで 行ったのかな」と歌うところと

落ちサビで舞香ちゃんが「青い空が綺麗だった日 私だけが覚えて」「なのに勝手に好きでごめんね」と

歌うところと

ラストで舞香ちゃんが「君と2人で あの日会ったこと」と歌うところ

MVでは舞香ちゃんと衣織ちゃんによる大学の卒業式での切ない百合系ラブストーリー要素が入っている

(2人がキスするシーンもある)

10 木漏れ日メゾフォルテ(2025年)センターは音嶋莉沙と瀧脇笙古(しょこりさコンビ)

秋のあたたかな陽射しや金木犀の香りが漂うなかで控えめながらも一途に大きくなっていく恋心を表現した

秋にぴったりな日常系ラブソング

ちなみにしょこりさコンビは2人ともこの曲で初めてセンターを務めた

好きなところはサビ前に莉沙ちゃんが「今日もきっと来るはずだ 笙古ちゃんが「いつも通り目が合い」

舞香ちゃんが「いつか僕に気付いて、と」樹愛羅ちゃんが「ラテアートのハート委ねる」と歌うところと

サビで莉沙ちゃんが「僕のこと思い出して」笙古ちゃんが「愛が色付いたら」と歌うところと

2番のサビ前で杏奈ちゃんが「君が読む文庫本より 」舞香ちゃんが「素敵な恋になるといいな」

樹愛羅ちゃんが「秋の匂い ふわりと」笙古ちゃんが「丸い目で」莉沙ちゃんが「見つめ合う」

衣織ちゃんが「「僕もこの香り好きなんだ!」と歌うところと

落ちサビ前に樹愛羅ちゃんが「あと少しでいい」杏奈ちゃんが「「冬」には」って歌うところと

落ちサビで莉沙ちゃんが「好きだなんて言えないって だけど急がないと… 」

笙古ちゃんが「冬はもうアクセルを 」と歌うところと

最後のサビで舞香ちゃんが「君で溢れているよ」と歌うところと

最後にしょこりさで「木漏れ日メゾフォルテ」と歌うところ

しょこりさコンビを推し始めたのは今年4月.5月だけど

そこからこの2人がセンターを務める曲を見つけてこの曲も良すぎてしょこりさの沼にどっぷり浸かってしまった

(舞香ちゃんと衣織ちゃんのいかりんぐコンビに次に好きなコンビ)

王道の曲もいいけどまだ見つかっていないマイナーの曲もどんどん神曲が出ててきているから

こういう隠れた名曲もどんどん見つかって色んな人に聴かれてほしい

この10曲でおすすめなのは青春サブリミナルとナツマトペと呪って呪ってと木漏れ日メゾフォルテの4つ

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よも

ジャニーズと 乃木坂と クレヨンしんちゃんが好きです

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