ここ5年間位毎年恒例の秋のルーティーン
秋刀魚の塩焼き定食を今年も食べました。
さんまは漢字で『秋の刀の形をした魚』と書きますぐらい、
日本の秋の味覚ですよね!!
今年は、さんまが不漁で漁獲量が少なくて、もう今年はさんまが食べられないかと思いましたが【やよい軒】では、三陸産のさんまを比較的リーズナブルな価格で提供していました。
【やよい軒】のさんまは大振りで、皮もパリッとしていて食べる直前に焼いてくれて(炭で焼いてくれてんのかな~)身も脂がのってて、ジューシーで物凄く食べ応えがあります。
レモンと大根おろしがついてて、レモンをさんまの上から搾って醬油をかけて、さんまとおかわり自由のホクホクのご飯を口いっぱいに頬ばって咀嚼(そしゃく)して飲み込むと、からだ全体的に(よろこび)が溢れます!!
私は、さんまの内臓が苦手だったのですが、【やよい軒】のさんまを食べて、
さんまの内臓も食べられるようになりました。
ホントに美味しいですよ~!!
事業所のstaffに【やよい軒のさんま】死ぬほど美味しいで~‼ と勧めたら、
その人は、さんまの頭も尻尾も骨まで平らげたそうですよ~‼
お皿の上にレモンの皮しか残ってなかったそうですよ~‼
『猫みたいですね~⁉』
凄い美味しかったと言ってくれました‼
凄い喜んでくれたので、勧めた甲斐がありました‼
もう今年は(旬)を過ぎて、さんまの食べ頃は終わりましたが、
来年(2027年)も『秋刀魚の塩焼き定食』を【やよい軒さん】宜しくお願い致します。
皆様も、来年秋、食べてみてくださいませ。
来年秋まで、死なれへんな~ !!
