挨拶
こんにちは!名前です!
今回の記事の話題は「私が病院へ緊急入院した」話をします、、、。
少しだけ重い雰囲気にはなってしまいますが、私自身そんなに気にしていないので明るく(?)話すように心がけます、、、!(あとなるべく嫌な言い方はしないようにします!)
病院へ緊急入院する前の話や運ばれた時の記憶、緊急入院した時の話などをしようと思います、、、!
(記事の後半に今回の話題(病院)に関連(?)するオリジナルキャラクターを紹介したいと思います、、、この流れでしか紹介できないので、、、すみません汗)
緊急入院する前の話
まず緊急入院した日は4年前(2022年?)でした。女子のみの支援学校に入学したてで分からないことや新しいことが多く大変な時期でした、、、。また知らない人だらけで不安な事もありました、、、汗
そのような時期に運動会の話が出てきました、、、。私は中学校の運動会の競技も出られなかった(不登校気味だったから)のでよく分からなかったのですが、、、。
もちろん、運動会の練習もありました。私が通っていた支援学校にはその月の予定表(授業のスケジュールが詳しく書かれている)が毎月配られていました!
大体運動会は5〜6月くらいにあるのですが、運動会本番の1週間前は全部運動会の練習なのです、、、。当時の私はまだ入学したてで若干不登校気味だったので運動会の練習は見学していました、、、。
見学でしたけど、外はとても暑かったので水分などはちゃんと摂って何とか練習を乗り切っていました、、、。
運動会練習の金曜日は雨が降っていて、クラスメイトのみんなで教室でてるてる坊主を作る、、、という授業内容でした!
その時間、私は学年のとある先生と喧嘩をしてしまったのであまり記憶がありませんが、、、(喧嘩の内容も覚えていないです)
運動会当日の朝(多分1〜2時くらい)、謎の気持ち悪さで起きてしまいました、、、。お手洗いを済ませても謎の気持ち悪さは治らず、、、。
2度目のお手洗いを済ませましたが、それでも気持ち悪さは治らず、、、その後少しだけ気絶していましたが気合いで目覚めました(?)
「これはマズイ」思った私は何とか寝ていた母を起こしました、、、。起こした後私は何回か吐き気に襲われました、、、泣(母曰く「白目向いて痙攣していた」そうです)
運ばれた時の記憶
喋る事も難しかったそうなので、父が電話で救急車を呼んだらしいです。その後、救急隊員さん達が駆けつけてきて「大丈夫ですか?」などの質問をしていました、、、。(ここらへんは記憶が無いです)
その後、人を乗せて運ぶベットのようなもので(?)下まで運ばれました。(私はマンション住みなので一階まで運ばれました)
救急車に乗っている時は途中で意識が飛んだり、目が覚めたりなどを繰り返していました、、、。(家から病院は遠かったそうなので高速道路を使って行ったなどの話だとか、、、。)
病院に着いた後は、看護師さんやお医者さんなどがいましたがほぼ記憶がありません、、、( ; ; )(途中点滴を打ったのは覚えています)
その後
意識が戻ってきた後はちょうど朝だったのですが、学校の運動会が雨で中止だったそうです、、、!(日曜日に開催したそうですが私はその時は参加していません、、、病み上がりだったので)
夕方近くまで寝て何とか体調が良くなってきました、、、!夜くらいにはご飯が美味しく食べれるくらい体調が良くなってきました、、、汗(その夜は出されたご飯以外にも売店にあったパンを母から少し貰いました)
また、私が寝ている間、母が着替えやとかげちゃんのぬいぐるみなどを持ってきてくれました!(色々と母には感謝しています)
あと、病院のご飯が美味しかった事も記憶に残っています、、、!(ほうれん草のおひたしが一番美味しかったです!)
、、、、、、という感じです!私は緊急入院はしなかったのでとても驚いた体験談でした、、、!
今となっては驚きの記憶でしたが、緊急入院しないように体調管理を気をつけたいと思います、、、!
オリジナルキャラクター紹介
と,いう事で毎度恒例のオリジナルキャラクター紹介です、、、!ちょっと重たい雰囲気になってしまいましたが切り替えいきます〜!

このキャラクターはナースの服装ですね、、、悪魔の翼が生えていて血液パックのようなものを棒からぶら下げていますね、、、。何のキャラクターなのでしょうか?
このキャラクターは「シュガー」という名前です!彼女は悪魔の種族の者で後頭部に悪魔のツノが生えているのが特徴的ですね!(髪を結んでいるあたりにツノが生えている感じです)
彼女は「ブルー大学病院」という所で働いている若い看護師です。彼女は「ブルー大学病院」では担当医師の診療を補助するのと、病院の患者の世話(食事や入浴など)などが主な仕事なのです。
(ブルー大学病院は子供や大人や老人、なんとぬいぐるみまで、、、色々な生き物(?)の患者さんがいるのだとか)
彼女がいつも持っている棒(血液パック)は「非常用血液パック」というもので、どの血液型でも使える便利なアイテムなのです、、、!(世の中には出回っていない珍しいものです)

彼女は医師の補助や患者の世話以外にも仕事があります。それは「患者の食事」を用意することです。
けれど彼女には「絶対料理をさせない」という病院内のルールがあります。彼女は傷んだ食材や腐った食材を使って料理するからです。また料理の腕も絶望的です。(↑上記のイラスト)
カビた米で作ったご飯や味付けが濃すぎる炒め物、変色した牛乳などの最悪なメニューが出されたこともあったそうです(幸い、患者さんは命の危機を察しして食べなかったそうです)
彼女自身は味音痴なのと体調を崩しにくい(?)体質なので、味見をしても気づかないそうです。(他の看護師さんが味見をしたら倒れたという話もあるとか、、、)
終わり
以上が「私が病院へ緊急入院した」時の話でした〜、、、!
今回はいつもより重めな雰囲気になってしまいましたが、、、キャラクター紹介で少し和んだ?と思います、、、!
病院は行きたくない私なので、、、これからは体調管理などに気をつけて生活したいと思います、、、!
というわけで今回はここまで。また次の記事で会いましょう!
それでは!
名前
