『休養の超基本』の本を読んで役に立つと思った事

今回は私がこの本を読んで役に立つと思ったことを紹介します。

1.寝すぎない事も大切

寝すぎてしまうと自立神経を整えるという

意味でも良くない事が分かりました。

寝すぎると自立医神経のリズムが崩れて疲れやすく

なってしまうようです。

これからはなるべく同じ時間に就寝出来るよう

心掛けたいと思います。

2.サウナは休養に向かない。

サウナは心が整うと良く言われていますが、高温環境

によって身体に大きな負担がかかってしまいます。

サウナのメリットだけでなくデメリットを知る事で、

サウナに対しての理解がより深まったと感じます。

3.いつもと違う環境で気分をリフレッシュする。

私は休日はいつも家で過ごす事が多いです。

いつもと違う系統の服を着たり日帰り温泉に

行ったりといつもと行動を変えてみると新しい自分に出会えるかもしれません。

これはあくまでこの本に書いてあった休養方法ですが、

これ以外にも自分に合う休養方法を探すのも良いと思います。

また、ほんの続きが気になった方はぜひ購入してみて下さいね。

引用:朝日新聞出版社 最新刊行物

書籍「今さら聞けない休養の超基本」

https://publications.asahi.com/product/25857.html

  • 3
  • 0
  • 1

まるちゃん

はじめまして、まるちゃんです。趣味は、カラオケと映画鑑賞です。 よろしくお願いします。

作者のページを見る

寄付について

「novalue」は、‟一人ひとりが自分らしく働ける社会”の実現を目指す、
就労継続支援B型事業所manabyCREATORSが運営するWebメディアです。

当メディアの運営は、活動に賛同してくださる寄付者様の協賛によって成り立っており、
広告記事の掲載先をお探しの企業様や寄付者様を随時、募集しております。

寄付についてのご案内