おはこんばんにちは。Red eyesです。
今回も僕の小話を覗きに来てくださり、本当にありがとうございます。
8月の終わり、まだ夏の名残がしっかり残る中、映画を観終えてイオンモール名取へ立ち寄った時のこと。ふらっとダイソーを覗いたら、なんともうハロウィングッズがずらりと並んでいました。早い……!毎年早いとは思っていましたが、今年は特に早い気がします。
子ども用のハロウィンマント、カボチャおばけの顔がついたバケツ、提灯、紙皿や紙コップ、シール、巾着、紙袋などなど……。ひとつの棚が丸ごとハロウィン仕様になっていて、見ているだけで季節がひと足先に進んだような気持ちになりました。
皆さんは今年どんなハロウィンを楽しむ予定でしょうか。無理のない範囲で、思い思いのハロウィンを過ごしてくださいね。僕の事業所でも今年はハロウィンイベントがあるのか、ちょっと楽しみにしています。
そして話は変わって、別のスーパーの総菜売り場。こちらでも季節の移り変わりを感じるものが並び始めていました。それが――カキフライです。
サクッと揚がったカキフライがぎっしり詰まったパックがずらりと並んでいて、つい「今年の牡蠣はどうなんだろう?」と気になってしまい、悪気はまったくないのに手が伸びて購入してしまいました。
今回買ったのは宮城県産ではなく広島県産の牡蠣。もちろん美味しいのですが、牡蠣が本気を出すのは冬。まだまだ“本気の味”の途中という感じでした。
それにしても、秋になるとサンマと一緒にカキフライ定食が出るのに、旬のピークは冬というこの不思議さ。毎年思うのですが、理由を詳しく知りたいところです。novalueにはコメント機能がないので、誰か詳しい人に聞けないのが少し残念。いつか運営さん、ぜひコメント機能の実装をお願いします……!
そんなこんなで、季節はゆっくりと秋へ向かっています。
今年も「〇〇の秋」をそれぞれのペースで楽しんでいきましょうね。
今回の小話は以上になります。読んでいただきありがとうございました。
次回の小話もお楽しみに。
また次の小話でお会いしましょう。
以上、Red eyesでした〜!!またね〜!!
