はじめに
お疲れ様です。
ゆかりんです。
今回は、自分の人生を、棒に振ったエッセイを、書きたいと思います。
そういう運命だった
私は、物心ついた時から、精神異常者でした。
でも、親は、病院に連れていきませんでした。
とにかく、周りと上手く適応できない子供でした。
私は、可哀想です。自分でもそう思います。
私が、個人的に、棒に振った出来事は、好きな人と別れてしまった事、好きな仕事を辞めてしまったことです。
夢は、叶いませんでした。
これからの人生、どうしようと思います。
夢も希望もありません。
最近は、何をやっても楽しくなく、生きているのが辛いです。
神様に嫌われた
毎日楽しくない。
生きている意味が分からない。
生きているのが辛い。
夢が叶わない。
自分の居場所が分からない。
何か、もう嫌です。
泣きたくなってきます。
何をしても、報われない運命なんだなと思います。
皆から、嫌われています。
父親が嫌いです。
あの人は、優しさが無いです。
辛いです。
誰からも認められない
私って、何で生きているのだろう、と思います。
本音を言えば、生きていたくないと感じます。
自分の存在を、周りが、受け入れてくれないからです。
私は、悪いことを沢山してきました。
もうダメなんだと思います。
さいごに
私は、おかしい子です。
これからどう、生きていけばいいのか分かりません。
「生きない」という選択をするのもアリかと思います。
誰にも受け入れてもらえない、こんな生きずらい世の中なら、生きるのがしんどすぎて消えたいです。
とりあえず。「気にしない」という考えを持とうと思います。
でも、人との関りに、疲れてしまいました。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
