はじめに
お疲れ様です。
ゆかりんです。
今回は、「社会的排除」について、エッセイを書きたいと思います。
宜しくお願いいたします。
孤独感
私は、常に、孤独感を感じます。
いつも一人でいることが多く、暇を持て余しております。
本当に辛いです。
居場所がない。いつも一人で、誰からも必要とされない。皆、私をけち落とそうとしている。常に不安感がある。
いじめに遭っている。居なくなって欲しい。と、思われていると、感じます。
私には、主治医の先生から、アイデンティティの問題がある。と言われております。
誰も、味方が居ないと感じます。
現に、誰も関わってこないです。
消えた方がいいのかなと、思うこともあります。
本当に辛いです。
挨拶しても、返事がない。心が通っている感覚がない。
私は、本当に、必要な人間なのでしょうか?
皆から、嫌われている感覚が強いです。
私は、周りから、はめられていると感じます。
居るだけで迷惑。
人と楽しむ権利がない。
皆、自分が可愛い
私は、しばらく、犠牲者になろうと思います。
自分が嫌われて、嫌な思いをしようと思います。
自分は、悪い人だから。
皆、自分が可愛いから、私のことなんて、どうでもいいのです。
今、人と関わりたくないです。
自分は、どうしたいのか
「我慢」するしか、ないと思います。
誰も助けてくれない。
そんな状況で、何が打破されるのか、私には、分かりません。
皆、いい思いをしている。と、感じます。
でも、私は、何も分からない。
誰も、教えてくれない。
なだめられて終わりなんです。
もがき苦しむしかないと思います。
私は、嫌われているから。
さいごに
ちょっと、暗い内容になってしまいました、今回のエッセイは、いかがでしたでしょうか?
私は、人に目を付けられやすく、かと言って、誰も好意的に関わってきません。
むしろ、揚げ足を取られて終わりです。
そんな、百害あって一利なしの悲しい人生ですが、マイペースに、自分のやりたいように、人生を送れればなと、思います。
ありがとうございました。
