ここでは!!「食べ物」関係の「ホラー話」を書いて行きたいと思います!!
1、人食い饅頭!!
とある!!街に「人間」が居なくなると言う事件が起き始めました。
この事件はこの街にだけ起こる不思議で怖い事件なのです!!
ある日、「男の人間」が「ある場所の饅頭屋」に行きました。
その「饅頭屋」はとても不気味に笑いながら「男の人間」の頼んだ「饅頭」を売ってあげました。
「男の人間」が頼んだのは「つぶあんの白い饅頭」と「こしあんのピンクの饅頭」です。
その二つの「饅頭」を合計三つずつ頼んで、「饅頭屋の定員」はとてもうれしそうに笑って!
丁寧に挨拶をしました。
その「饅頭」を買った「男の人間」は「饅頭を買った夜」に、その「人間の男」の姿は何所にも居なかったようです。
その「饅頭屋」に二人目の客「女の人間」が来ました!
その「人間の女」は「饅頭」を「白い饅頭」二つ「ピンクの饅頭」二つ頼みました。
「饅頭屋の定員」は不気味に笑いながら「丁寧に挨拶をして」時間が経ち夜になりました。
「女の人間」が「饅頭」を食べると!?
「女の人間」の体から「饅頭」のような物が「キノコ」のように生えて来ました!!
その後!?
段々「女の人間」の体が「饅頭」に変わっていき、ついに「女の人間」は「完全に饅頭」に変わってしまいました。
その後、「饅頭屋」の「定員」がその「饅頭」をほとんど食べてしまいました。
2、食パンの世界に迷い込んだ少年!!
この時代に大人気の「アニメ」「食パンの国」と言う「アニメ」がテレビで放送されていました!
その「食パンの国」と言う「アニメ」は何所か不気味だけど?結構面白い「アニメ」だと大人気の「アニメ」になって行きました!
「少年」は朝ごはんに「食パン」をお母さんに頼んで「食パン」を食べ終わったので、学校に向かう準備をしました。
「少年」が「ドア」を開けた瞬間!?
周りの世界が「食パンの世界」になっていたのです!!
「少年」は驚きました!
その半分嬉しい気持ちもありました。
「少年」は「食パン住民」に話をかけようとした次の瞬間に「食パン住民」はみんな逃げてしまいました。
「少年」は「待ってよう!!」って話を聞こうとしますが?
「食パン住民」はあっという間に居なくなりました。
「少年」はどうやって帰ろうか悩みました。
すると!?
警察署?のような建物が見えたので中に入り助けを求めました。
「食パン警察」は「人間だーー!!?」って言って外へ逃げて行きました!!
「少年」は寂しそうな顔をして警察署を出た瞬間!?
光に包まれて!「巨大な食パン♔」が巨大な椅子に座って、「少年」にこう言いました。
「少年よココはお前の来る場所ではない!元の世界に帰るがいい!!」と言った後「少年」の周りが真っ白に包まれました。
すると!?
「少年」はベッドから起きて外は朝になっていました。
3、ケーキの大好きな少女のお話!!
とある町に子供に大人気の「ケーキ屋」がありました。
そこにはよく子供たちが「ケーキ」を買いに行っていました。
ある日、夜に1人で「ケーキ屋」に「ケーキ」を買いに行った1人の「少女」が居ました!
その「少女」は夜急に「ケーキ」が食べたくなり、「ケーキ屋」に行ったのです。
「少女」が「ケーキ」を頼んで、油断をしている瞬間!?
「ケーキ屋」の「店主」にスプレーをかけられて「少女」は気絶してしまいました。
そして!?
「少女」は「ケーキ屋」の「車」に乗せられて、何処かに連れて行かれてしまいました。
「ケーキ屋の店主」は「少女」を冷たい冷蔵庫のような所に置いていき、そこには!?
「大勢の子供の死体」が袋に詰められて、吊るされていました!?
「少女」は口をテープで防がれていて、足や腕は縄で縛られていました。
「少女」は脱出するために!!
使えそうな道具を探して、集めました!!
「少女」はまず!腕と足に縛られている縄を外す為に切れそうな物を探して、「ハサミ」を手に入れました。
「少女」は「ハサミ」で縄を切って口に付いてるテープも剥がしました。
そして!「少女」は「ケーキ屋」の「店主」が使っていた「スプレー」を手に入れました!
そして!「少女」がココから出られそうな「鍵」を探している時に!?
「ケーキ屋」が来て「少女」は隠れました。
「ケーキ屋」は「少女」に気が付かづに何処かへ行きました。
すると!?「少女」はある事に気が付きました!!
なんと!?「鍵」は「ケーキ屋」が持っていたのです!
「少女」は「ケーキ屋」から「鍵」を奪う方法を考えて、思いついた方法が!?
「ケーキ屋」に築かれずに、近づき、一瞬で「ケーキ屋」の顔に「スプレー」をかけて、気絶させて、「鍵」を奪い、「ケーキ屋」の腕と足をテープでグルグル巻きにすると言う作戦です。
「少女」は早速!「テープ」を探しに行きました。
あっちこっこっち探して、ようやく「テープ」を手に入れる事が出来ました!
すると!?「ケーキ屋」がある事に気が付いたようです!?
「少女」を入れていた冷蔵庫から「少女」が居なくなっていたのです!
「ケーキ屋」は「少女」を探して、その隙に「少女」は仕掛けました!!
一瞬で!!「ケーキ屋」の顔面に「スプレー」をかけて!気絶させて!「テープ」でグルグル巻きにする前に「鍵」を盗み、グルグル巻きにして、「鍵」がかけられているドアに向かって「少女」は脱出しました。
「屋敷」のような所から脱出した後!?
なんと!?
「ケーキ屋」の車が三大足止めするかのように「少女」の所に現れました。
その後、「少女」の姿を見た者は居ませんでした。
