仙台市博物館の猫展に行ってみたの巻 (後編)

こんにちは!イナホでーす。早速コラムの続きを書きますね(#^.^#)

階段に上がっていくと、最初に、ポスターと猫がお出迎えして、もう一段上がっていくと、最初に載せた6枚の写真でした。すみません、順序が逆になってしまいました(;^ω^)

ここまで、猫仕様にするとは、芸が細かいです(#^.^#)

これは、一番重要なのですが、何が駄目で、何が良いのか、色々かみ砕かないと、理解が出来ないので、少し難しいのですが。とりあえず、スタッフさんと、話し合いながら作業を進めたいと思います。

中に入って撮影しました。撮影するとき、音が気になって、スマホをいろいろいじったのですが、何処を押せばいいのか、

分からなかったので、あまり全部撮影はしませんでした。(>_<)気になる方は、是非博物館にいらしてください。

猫好きの絵師だなんて、ある意味、趣味と実益を兼ねて、自分の好きなことを出来る(そればかりじゃないかもだけど、)なんて、現代だったら、羨ましいですね~。まあ、絵師というのは、時に、幕府の風刺画を描く、

描かざるを得ない?って感じなので、最悪、死を覚悟しなければいけない。真実を暴こうと戦う記者と同じなので、

そこは、現代も、変わらないのかもしれませんね。(>_<)まあ、どんな気持ちで、絵を描いていたのかは、

分かりませんけど。

もし、この方が、現代に復活されたら、この方の猫愛について語り合いしたい(=^・^=)🐈‼

思いっきり手元が、写ってしまいましたね。それにしても、猫力士が、ドヤァしていて、威厳があるのに、妙に

可愛らしいです。(#^.^#)

博物館には、様々な部屋があり、こちらは、先ほどの写真の部屋ではなく、別な部屋で撮影されました。

…これは、何を表しているのでしょうか?答えは、博物館で‼

めっちゃ!美味しそうです‼でも、どれもこれも、お値段が凄い!普通に二千超えてて、もはや、メニューというより、見る芸術。(苦し紛れ…( ゚Д゚))鯛めし美味しそうだな…デザートのケーキ🎂も食べたい(>_<)

これにて、仙台市博物館猫展🐈(=^・^=)の冒険は終わりにします。実は続きがあり、番外編として、コラムを分けておりますので、こちらもよろしくお願いいたします。では、失礼します。

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イナホ

こんにちは、イナホと申します。名前の由来は、 何となく語感の良さです。でも、また、お米が、自由に食べれたらいいですね。 アニメ・漫画などをこよなく愛するオタクです。 よろしくお願いいたします。

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