
RROD/HRMでーす、普通にプライベートでやってる創作に関係したイラスト
ただタイトルの通り【別創作】となっています。
〖崩神の世界〗(こっちもプライベート)とは関わりが無いといった感じです。
軽く語るだけです、息抜きのうちだと思ってもらって構いませぬ。
さて。
左の人が 『aRhvKIyA / ァルヴキア』
〔々会◀/あいかい〕という組織を束ねるギャングのボスで街の人からは視線すらも向けられないほど恐れられた指名手配者、ただ彼が存在する以前の世間は酷く荒れていて、むしろaRhvKIyAが現れたことによって犯罪の抑止力となるも彼に感化され何を勘違いしたのか若者が手を染めてしまうほど皮肉にも強く支持をされています。
感化された若者の数人はこの創作の本編に登場します
右の人は 『KcURaDdO / クラッド』
現実で例えると警察よりも特高の方が色濃く、政府から犯罪者と認定された対象を取り締まるものの曖昧な制定に該当者の範囲はとても広く無関係にも等しい市民の命でさえ危うい組織で彼はその中でも最高戦力者に位置する人物。〔々会◀〕が存在しない頃、ある弾圧により身元不明の遺体が数件発見される その加害者がKcURaDdOだ。
なお名前の無い裏組織だ。
この2人に言える事はマイルドな表現をするならば
【市民に問答無用で武力行使が出来る】という事だ、そら怖いわ。
因みにこの絵の説明をすると
指名手配者であるaRvhKIyAを処罰する為にKcURaDdOは攻撃を仕掛けるも鈍器も鋭利も肘一つでいなされ想像以上の力量に冷や汗をかく、ァルヴキアの右手に握られた重い合金を含めクラッドに殴りかかる直前である。
まさにアングラ、危険地帯にふさわしい地獄だ。
