かき氷のために製氷を試行錯誤した話

今年も暑い日が続くようになってきました。

こうも暑いと冷たいものが食べたくなります。

そこでかき氷を自宅で作って食べたいと思いました。

家には電動かき氷機械があるので、そこに充填するための氷をこだわってみたいです。


氷作りに必要な物は、水と容器と凍らせる場所です。

先に冷凍庫内に十分なスペースを確保していきます。

大きな氷の塊に凍らせることで、透明な部分の多い氷を作ることが出来ます。

凍らせた塊から白く濁っている部分を丸ごと削り落とし、透明な部分だけになったら完成です。

削っている間に氷の表面温度が上がって溶けてしまった場合は、もう一度冷凍庫にしまって落ち着かせます。


こうして作った氷でかき氷機械をフル稼働して、暑い夏を乗り切りたいと思います。

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紫ぽい

こんにちは、紫ぽいです。ニックネームは本名の母音の韻を踏みました。 趣味は飲食店巡りと小動物カフェで過ごすこと。ウクレレも少し弾いたりします。現在はイラストの描き方を勉強中です。

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