コクゴブドウです。
実は、お久しぶりです。超久々なんです。
久々に記事書いてますが、サイトの仕様が変わったぽい?ですね。
より久々感を実感してます。
突然ですが、言葉って受け取り手によって意味が変わったり、することがあるので、気を遣うし、不安が尽きないですよね。
そう思う人はたくさんいるだろうと思いますが、私はきっとその中でも究極です。
発する前にも後にも不安にさせてくるもの、それが言葉です。私の中では。
声に出すのはもちろん、文字上でも。
前置き長くなりましたが、久々に語ります。↓(実はここからスタートだった件)
※すべて個人の意見となりますので、ご了承ください。
正反対の人に惹かれる人たち
私の個人の見解ですが、結構人は自分と正反対、もしくは違うタイプの性格の人に惹かれがち。
特にラブ方面。
なんでなんだろうね。
結構そういう人多い気がします。
特に、大人しい人で、活発な人のこと好きって人いっぱいいた。いままで見てきた人の中で。
実際、恋愛漫画とかでもこのパティーン多い。
私は、自分は大人しい方だと思うけど、自分と正反対の人には別に惹かれない。
自分と似てれば似てるほどいい。むしろ写し鏡レベルで全然いい。
違うエッセンスを求めてないし、さして刺激とかにもならんし、特に、、、って感じ。
でも、そうじゃない人が多かったな。私が見てきた中では。
やっぱあれかな。日陰にいた自分を明るいところへ導いてくれた!とか、そういう感覚とか、憧れとかなのかな。
でも、日陰ってどこなんだろうね。そんなにあなたは暗い場所にいるんですかね。って思う。
わからないけど。
まあ、自分とタイプの違う人間は輝いて見えるのかなー。
「君はまるで太陽だ」みたいな。
ま、月も光ってるんだけどね。
私はそういう感覚なかったな。自分とタイプの違う人に別に憧れもしなかった。嫌いとかでは全然ないけどね。
だって、違うんだもん、自分と(笑)
もしかしたら、自己否定が影を濃くし、他の場所が日向にみえのかも、ですね。
実際は同じ光具合なのに。イリュージョンですね。
なんにせよ、正反対の人に惹かれる人って多いなーという話でした。
漫画とかまじであるよね。
でも現実でも、私が見てきた中では、大人しいタイプで活発な人が好きって人まじで多かった。
自分がずれてんのか、と思うほどに。なんで自分はそうじゃないんやろ。っていつも思ってたし、今も思う。
わからんね。
まとめ
まとめることもないんだけどね(笑)ただの語りですし。
まあ、今回は久々に記事書いて、語りました。
今回のテーマは、私がいつも気になっていることだったので、語らせていただきました。
語り切れないぜ。このテーマは。
私の中での不思議なんです。だから、定期的に語りたくなるテーマ。
主観での語りだったので、あまりいい気がしない方いましたら、申し訳ない。
というわけで、今回はこんな感じでした。
読んでくださった方、もしいましたらありがとうございました。
以上、コクゴブドウでした。
