シャットアウトって、遮断という意味でしょうか?
だとしたら、使わせていただきます。
知らなくていいこと、というものは溢れています。
私にとっては特に、たいしたことではないものとかは、知らなくていいことなのかもしれません。
溢れかえる情報の9割近くが、自分にとって大体ストレスだということが分かりました。
たくさん良い意見があっても、なぜか人は、少ない意見を取り上げて反論してきたりします。
良い意見を言った人はかなしい。
何も言ってないのに、何も反対していないのに、あなたがちゅきなのに。
概念説教をこかれ、呆れと文句をぶつけられます。あ、痛っ
一方的ドッジボールです。もはや。
これ、なんとかなりませんか。
よく多数派社会と言いますが、ときたま、
少数派のネガティブな意見が多数派を上回って誰かに届く現象が起きます。
話ちがう。
そこは少数派なんかい。
多数決じゃなくてなぜか少数決。まさかの?
連帯責任かのごとく概念説教こかれることが、かなしかなし。
顔の見えない相手とは誰を指しますか。
みな心を持った一人一人ですよ。
人がたくさんいればいるほど、人は、人を塊としてみるのだろう。
名前は一人一人ある。しかし誰かからしたら、名前はひとつ。「 」。
ポジティブ意見届け!ドッジドッジボール大大パワー。
効かず。受け取らず。自らあたりにいくプレイヤー。有名ヒューマン!
ちょっと整わせてください。
ひゅひゅひゅ。疲れました。「情報」という名のまたの名を「感情」が流れ込んできます。
そこから見える景色が、あなたを勘違いさせたのか。させるのか。
顔たくさん、人たくさん。NO!NO!
心たくさん。いろとりどり。一塊ではない。
見ざる言わざる聞かざる、まさしく。
見ざる聞かざる知らずでいかせていただきます。
すべてを、曖昧にとらえよう。ボールの軌道を予測せず、たまたま、たまたま避ける。
なあなあにしよっかなー。なあなあ。
私がぼーっとしていたら、後ろにボールが通った。きずかなかった。みてなかった。
たまたま避けた。
