「show time…」歌詞考察

辰哉のショーよりゆり子のショーでしょ

紹介

今日は、SnowMan6枚目のアルバム「AMENITY」から、「show time…」の歌詞考察をしていきます。

よろしくお願いします。

歌詞

「It‘s show time…」

私がショーの支配人です。

「息と息 触れるほど 近くにいても 遠くて」

息が触れていても、近くにいても、離れなくてはいけません。

「指と指 結んでも ほどけてゆくストーリー」

指と指が結ぶように、手を絡めていても はじまっていくように。

「幕が上がるたび 初めて君に出会う」

毎回忘れていた気持ちを、会ったら思い出してしまいます。

「昨日とは違う 結末ならいいのに」

前回と同じはつまらないそうです。

「リズム感じて 見つめて」

音楽にのることが楽しそうです。

「スポットライト浴びて」

シャワーを浴びて。

「一時だけの幻想の中」

いつもとは違う非日常の中で。

「踊って魅かれて」

遊んだり、話したりするわけです。

「今宵の続き願って」

遊び続けることは出来ないと分かっています。

「ただ幕が下りて」

ただ、帰っていくときに思うわけです。

「また君に出会うIt`s show time…」

私が実権を握っているからまた会えると。

「開演のアナウンス」

怪演のはじまりです。

「息を潜めるオーディエンス」

相手は、何も考えていません。

「僕はまだ白昼夢(ゆめ)見てる」

私はまだゆめを見ています。

「終わらぬ夜の」

世界から抜け出せません。

「イントロが流れて そして君を見つける」

音楽だけで、見つけました。そんな物語を考えて、その通りになっています。

「最後の台詞 書き換えてしまえたなら」

別れを告げないセリフを、別れるに変えてしまいましょう。

「リズム感じて 見つめて」

私の台本は、見られていません。

「スポットライトを浴びて」

相手は、目立っています。

「ただ幕が下りて」

ただ、舞台が終わります。

「また君に出会う It`s show time…」

知っているのは、私が世界を支配していることと、未来へ繋いでいることです。

「喝采が星を揺らして」

渇望がロマンチックを作ります。

「カーテンコール終わっても」

舞台での演技が終わっても、演技は続きます。

「何度も何度も何度も何度も」

何度も…に続ける言葉がないんだと思います。環境が複雑すぎて。

「僕は君を探してる」

私は理想の人を探してます。

「Ah…」

「時間を止めて見つめて」

私は、相手の動きを止めています。

「スポットライト浴びて」

私は、その間だけ目立っています。

「一時でいいこの夜を超えて」

私は、暗い心を表向きにして目立っている期間を超えます。

「踊って魅かれて」

私は、音楽を楽しみます。

「今宵の続き願って」

私は、その楽しい日々をまた期待します。

「ああ今日も幕が下りて」

私は、今日も日常に戻ります。

「また君に出会うIt`s show time…」

私はまた、スマホでSnowManの活動をしている深澤辰哉を見ます。

「Da la da da Da la da da」

だらだらダーリンラブだった。

「It`s show time」

これは、ショータイムです。(この物語はフィクションです)

このままで

深澤辰哉さん、これからも応援しています。

頑張ってください。

YouTube見ます。

(これはSnowManの楽曲「Show time…」からの引用です)

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ゆり子

SnowManのファンです。よろしくお願いします。

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