隣の芝生は青すぎる

こんにちは、まとです。

今回は時々他人が眩しく感じる話でも。

前記事でも触れましたが他者の存在って難しいですよね。

何かを目指している時も何もやってない時もふと、横を見ると他者は前に行っていたり何かを頑張っていたりしてついつい自分の現状と比べてしまう…そんな事あると思います。

ない人は、お前が完全無敵の王者だ。凄いぜ。

で、話を戻し他者は自分に発破をかけてくれる存在でもありますが上記のことで荒んだ心や焦りの心に囚われる存在でもあります。

後者になった時、芝生が青すぎてこっちも青くしようと水をやりすぎたりそんな状態になったらも~辛い!

急き立てられたり焦って自分のペースがぐちゃぐちゃになって最悪、自分を見失うのだ。

と、最近まで夢まで見失ってた私の談。

なので青すぎる芝生を見て本当にその芝生に自分もなりたいのか劣っているのかちゃんと見た方がいいよ、と思います。

正直にいうと自分は自分、他者は他者。

他人になれる事はありません。

この世は悲しいかな。

努力が報われるともかぎりませんし、才能だって平等じゃないので。

なら、自分の身の丈にあったやりたいことをやるための努力をした方がいいんじゃないかなーと私は思いました。

ありていにいうと他人をきにするのはほどほどにしていた方がいいですよ~って感じです。

でもやっぱ隣の芝生は青く見えるんですよね~不思議。

ではでは今回はこの辺で。

今回の姪っ子ちゃん

猫ちゃんな姪っ子ちゃん。

叔父さんにしか懐きません。

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まと

暖かいものが好きです。イラスト、漫画読んだり描いたり。 日々うららで生きていきたいそんな人間です。 ほのぼの日常をジャンルと問わず発信していきます。

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