日常の間に佇む隠れ家へようこそ。
こんにちは!あるいは、こんばんは。
覗いてくださり、ありがとうございます!
私はNoef(ノエフ)といいます!
覚えてもらえたら嬉しいです♪
よろしくお願いします(*- -)(*_ _)
ここ
此処は…
新しい環境へ足を踏み入れた貴方。
そんな人々を横目に変わらず日々を生きている貴方へ。
そして、日常を抜け出したい貴方へ。
ここは貴方だけの隠れ家です。
途中で離れても大丈夫。
リラックスして楽しんでもらえたら嬉しいです。
Noefより (*´▽`*)
~此処へ訪れた貴方は今、どんな「とき」や景色の中を 過ごしていますか?~
この記事を見ている貴方の周りにはどんな景色や季節が広がっていますか?
自分自身の心が映し出されているように感じるときもあれば違うときも。
良ければ、私と一緒に少し手を止めて自分の周りの景色や心を眺めてもらえたら嬉しいです♪
…どうでしたか?(*’▽’)
例えば…
・周りの目まぐるしい変化に置いていかれないよう、頑張っているとき。
・期待や不安で心が忙しいとき。
・周りや心を眺めても、特になにも変わりない日々を過ごしているとき。
・自分の居場所を探して、少しずつその居場所を日常に馴染ませながらも、ふと周りの様子を見ては言葉にならない焦燥感を覚えるとき。
・追われるように日々を過ごしていく中で、過ぎ去った月日になんとなくの淋しさを感じて心が痛むとき。
・寒さのような痛みを感じながら暖かくなる日を願っているとき。
あるいは、現在ではなく、昔を思い返して痛みを感じた。そんな人もいるかと思います
人それぞれ感じ方は十人十色。ここにあるのは数えきれないほどある中の ほんの一部なので
貴方の感覚を大切にしてもらえたら嬉しいです。
・春と私の現在地
桜が色んなところで取り上げられているのを目にする度、季節の移ろいを感じているこの頃。
そんな季節の移ろいを感じながら私はこの記事を書いています。
花の香り、柔らかな風(強風ときもあるけれど)そんな季節や環境の変化達に急かされる度に成長しなきゃ、したいと思うのに「いつも」をこなすことが精一杯で気づいたら夜になっていることが日常茶飯事です…
その「いつも」も理想とはかけ離れていて、こんな風にできたらいいのにと未熟な自分が情けなくなってしまう日。
「どうしたらいいの?なにもできないのは何故?」
と思考の渦に呑まれてしまう夜。
それでも昨日の自分よりは少し理想に近づきたいと思っている自分がいます。
皆さんはどんな感じでお過ごしですか?
フムフム…(*・ω・)(*-ω-)
(こういうのやってみたかっただけです…しばし、お付き合いください)
いずれにしても自分だけじゃないなとか、相手の痛みに寄り添えたのならこの
経験も悪くなかったかな?とふと、思ったり。
でもそれらを振り返ることができる気持ちになるまでは、試練の連続ですが…
こうして隠れ家で日常を俯瞰して人の暮らしを眺める時間。そのなかで未来に思いを馳せたり、これまでを振り返ったりしたとき、人間とは矛盾を抱えている生き物だとつくづく思うのです。
すべてどうでも良ければ楽なのに、苦しいと感じたり、未熟な自分に情けなくなったりする。
ときには同じ世界を時代を生きていたとしても、一人として同じ人は存在していないと心のどこかで知りながら同じようにするべきだと違いを受け入れられず、素直になれないことがある。
その「未熟さ」や「往生際の悪さ」は時として誰かの欠けた部分にパズルのピースのようにはまって、人と人が繋がり合いながら生きていくためのもので。
それらに優劣や正解はなくて、ただ「らしさ」として存在しているものだと私は感じています。
願わくばその「らしさ」が自分にとっての闇ではなく、光として誰かの希望になれたらと…
だからこそ、私は今こうして貴方と繋がれていることが心から嬉しいです。
・【この記事を見てくださっている貴方へ】
新しい環境へ足を踏み入れた貴方、
そんな人々を横目に変わらず日々を生きている貴方へ。
そして此処へ訪れてくださった貴方へ…
色々な気持ちを抱えながらも、毎日を生きていること。
それは、当たり前ではありません。
紛れもなく、貴方の頑張りの結晶です。
それでも自分自身を認めることは難しいこともあると思います。
だからこそ、私はここに来てくれた貴方に「お疲れ様。頑張ったね」と伝えられたら嬉しいです。
これからも貴方を取り巻く日常は少しづつ、変化していくことと思います。
日々を過ごす中でふと、思い出したときにはいつでも此処へ来てもらえたら嬉しいです♪
貴方がどんな「とき」を過ごしていても、どんな景色が広がっていても大丈夫。
乗り越えたあとでふと、あの頃の痛みを思い出している貴方でも。
あの頃、悩んでいたことにはもう自分なりの答えが出ていたり、気持ちを棚にしまって忘れていたりすること。
ずっと変わらない、変えられないと思っていたものがほんの少しづつ、けれど大きく変わっていることに気づき、成長への喜びや憂いの念を抱く日も。今までの経験や感情でこれからの日々を豊かに歩むことができたらいいなと思っています。
これまでの軌跡がいつか光となり、報われると信じて。現在の感情と景色を忘れない様にここに書き留めておこうと思います。
この場所が貴方にとっての「日常の間に佇む隠れ家」となりますように。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
お話しできて楽しかったです(*’▽’)
今回はこの辺で!
それではまた!バイバイ~
