鮎川ひろみの体験談

① 小学生の時はしたいことをする
② 小学生の高学年から勉強を
③ 高卒と中卒との分かれ道

① 小学生の時はしたいことをする
自分に例えて話しますがAさんはBさんと同じように教えたつもりといいますがそれは違く、何も教えてもらってはないです。自分の時代はアニメやテレビゲームが主流でそこからアニメやゲームを人格として作ってきました。
Bさんの影響で少年野球もしたけどAさん達が共働きと言うAさんの意見でその夢も消えました。

その為Aさんの言いなりになった人間になってしまいました。だから、これを見た皆さんにはそうはなって欲しくないのないのでスポーツがまずいいと思います。
スポーツは色々な力が秘められています。
筋力や精神力や知力色々な力が入っています。
でも、これは、僕の意見ですが遊びのつもりで、
スポーツに限らず絵でもいいし音楽でもいいし塾でもいいし何か1つで良いので見つけ親はその夢を応援するのがいいでしょう。勇気が持てるはずです。

② 小学生の高学年から勉強を
勉強は全然しませんでした。
それは何故かAさんに何も教えなかったため(否定)されたため自分は仮面をかぶった用になり自分はAさんの言いなりになりました。
もう自分は生きるのに精いっぱいで、もうそれどころではありませんでした。
皆さんにはそういう風になって欲しくはありません。
何故、自分は学校に行っていたかと言うと皆が行っていたからと単純な理由になりますが自分の科目は給食を食べるだけで終わりです。来なかった人の分まで食べてました。
そこで①のことを思い出してください。自分が野球をやっていたら物凄い体つきになっていたでしょう。先ほども言ったように夢が一つあれば勉強ができるはず。筋力や精神力や知力色々な力が入っていると今自分は信じたいです。
自分の勉強になったのは①に話したアニメやゲームで勉強になった感じです。
だから、社会や教育を恨み始まりました(今は違いますよ(笑))


③ 高卒と中卒との分かれ道
自分は中学卒でAさんの考えで職業訓練で塗〇科の道に進みました結果は職〇の世界は厳しく、職も建〇業を何回も変えました。多分5~6年は建築業で働いています
でも、腰がヘルニアで治らないと言われました。
ただ高校受験は全滅だったけど校長先生のじきじきの推薦で、行ける高校がありました
Bさんに自分で考えて決めろと言われました。
何十年もたっているので今の自分だったらAさんの考えよりも、Bさんの考えに賛同したいです。

まとめ
① 小学生の時はしたいことをする
小学生の時に自分でしたいことをするそれを見つけ、
② 小学生の高学年から勉強を
勉強としたいことを両立する。それを親たちが応援する。
③ 高卒と中卒の違い
中卒は回り道になってしまうけど高卒には無い物を得られる。
高卒は職の幅が多くなると思う(高卒ではないけどなんとも言えない)
だから高校に確実に行った方がいいと思います。

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鮎川 ひろみ

自分は事業所をいろいろ変えて経験してきました。 良く言われたのがプライドが高い、こだわりが強いといわれますが 自分の個性だと思っています。(悪くとらえてはません) アニメ気まぐれオレンジロードが好きですが、まつもと泉さんや声優さんが亡くられています。悲しいです。 自分も作りたいと思い小説を作り書いています。 アニメやゲームが好きです(今はゲームしてませんが) 「新たな気持ちで作業をしたいです」 頑張っていきたいです。改めてよろしくお願いいたします。

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