
No.1を支える
No.1になりたい
この言葉が響いた
私は元々、例えるなら
舞台で舞う人だった
裏方で支える人なんて考えたこともなかった
会話でも”おしゃべり側”だった
でも
喋りに喋りきって
舞いに舞いきって
出すものがなくなった
その時に
「今度は人のサポートをしてみたい」
と思った
会話は聞き手側に回り、
ヨガ教室のお手伝いなど
ボランティアのようなお手伝いをしてみた
人を支える側になりたい
その気持ちがわかった気がした
今は支える側をやる方が楽しい
自分の反対側の世界を知るのは
やっぱり楽しい

