こんにちは、まとです。
今回は最近の好きな時間の話。
私はこの頃、好きだなと気付いた時間が三つほどあります。
一つはお酒を嗜んだそのあとの時間。
ふわふわして心地よく、やることやって飲んだので後は寝るだけの贅沢な時間。
何も考えないのもよし、明日やりたいことを夢想するのもよしでベッドの上で意識が沈んでくのが素敵です。
二つ目は、これは説明が難しいんですが外にいて思考を巡らせてやりたいことを考える…
そして思い付いたやりたいことを外だからできないもどかしい時間が好きです。
例えるなら、外出中に描きたい絵が思い浮かんだり、食べたいものができたけど外であるが故にすぐできない瞬間のことです。
ここのミソは帰ったら出来るということ。
帰っても出来ないのは違います。
なんでしょうかね、やりたいことがあるのにすぐに出来ないじれったさ
でもそのことへの期待感。
とても気持ちいいです。
そして三つ目は、自分の創作キャラで色々なグッズを作る計画を立てているときです。
シール、アクキーなどの定番から日用品など自分の絵で自分のキャラで作ったらと思うと凄く楽しいです。
ただ、今は生活を安定させることに集中しているので着手はまだ出来てないんですが絵を描くことはできますからね。
もちろんこれらのグッズは自分で楽しむ為なのでイベントに出るなどは考えずに計画しています。
いや楽しいですね、以上が最近見つけた心地よい時間でした。
皆さんはどんな時間が心地よいでしょうか?
大切な時間ですので大事に過ごしたいですね。
今回の柏木さんち

ほかほかたこ焼き、ぼく大好きなんだ。
お父さんがふーふーしてくれてるけど
まちきれない!
あついのだってへいきだよってこっそりいっこ、ぬすみぐい。
そしたらおくちのなかがだいばくはつ。
じんじんじわじわ、じゅうじゅう
あじなんて分からなくておみずをあわててのんだ。
おいしいたこやき…しゅん、ってなったらお父さんがさましたたこ焼きをくれたんだ。
ちょうせんしてかっこいいなって。
おこられるとおもったぼくは、びっくり、えへへっておくちがあがってごめんなさいとちゃんといえた。
たこ焼きはすごくおいしかった。
きっとお父さんががんばってふーふーしてくれたからだね。
ありがとう、おとうさん大好きだよ。
