紅茶専門店で紅茶をかおうとして回れ右したのだった

こんにちは、まとです。

今回はタイトル通りの話

久々に外出したのでモールという複合施設に行って何か買うかは別として、お店をみてまわろうと思ったのですよ~

私が家からでるなんて滅多にないですからね。

それにお店で商品を見るのはとても楽しいですから。

買えるかは別として、はい。

それでモール内を冒険していたら一角に小さめの紅茶専門店が!

最近、ティータイムに紅茶を飲んでる私には野望がありまして。

その一つが紅茶にくわしくなり本格的な紅茶の淹れ方を知り、お値段高めの茶葉を買うことなんです。

因みにその他はお洒落なティーカップがほしいな~と思っています。

で、そんな野望を持つ私は惹かれてそのお店にはいったんです。

絶望しました。

私が圧倒的、知識不足だった事に。

そもそも私、茶葉をどうやって淹れるかも知らなかったんですよ。

お店は当然お洒落な缶に茶葉がはいってて沢山種類もありました。

お値段もいい感じにしていたのも気後れした原因でしたが、何より私…ティーパックで淹れていたものですから…茶葉単体を前にどうやって淹れるんだろう?となり。

後はもう、本格の前に後ずさりをして回れ右をするしかなかったんですよね…。

知識不足を前に私は思いましたね。

私の紅茶への憧れはそんなものだったのかと…調べるのならいつだってできたわけですから。

失意の私は家に帰り、紅茶を飲みました。

もちろんティーパックで淹れたもので。

そして…ティーパックでいいや!と癒された私はそこに着地しました。

だって美味しいし手軽だし、調べる気おきないし…それにお店落ち着かなかったのできっとまだその時じゃなかったんだろうと思うことにしたのでした。

まだ、あきらめたわけじゃないよ!

専門店にはある程度の知識を持ってから挑戦しようと思うまとでした。

では、今回はこの辺で。

今日の柏木さんち

エビフライクッションに体をあずけながら

つまみ食いのエビフライを食べる双子ちゃん。

悪さするのもまったりするのもいつでも一緒なのでした。

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まと

暖かいものが好きです。イラスト、漫画読んだり描いたり。 日々うららで生きていきたいそんな人間です。 ほのぼの日常をジャンルと問わず発信していきます。

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