コクゴブドウです。ほっほーい。
幼稚園のときのエピソード話です。振り返って語るゾ!
ようちえん だゾ!
すべての始まりの場所といっても過言ではない。
幼稚園。
わたくしの「はみでものライフのスタート地点」と言えるだろう。
伝説の場所ですよ。
やっぱ一番最初に出た社会だからね。ベイべー。
年中さんの時はまだましだった。しかし、年長さんになったら、いや~なクラスメイト登場。
わたくしのことが気に入らなかったんでしょうね。たぶん。
幼稚園側もさ、年中の時、私と私の当時の友達がさ、「年長さんになった時同じクラスにしてください」ってお互いお願いしてたのにさ、バラバラにしましたからね。(笑)まじやばいよ(笑)
で、その嫌なクラスメイト、ここでは X としましょう。
Ⅹは、遠足の時、私とリュックが同じってだけでにらみつけてきましたし、スプーンの持ち方がおかしいだの、みかんの食べ方がどうだっけの、まーうるさくて。しかも私にだけね。
ある日は私と他の子が遊んでたら入ってきて。それはいいんだけど。私にだけ当たりが強いわけ。だから私は逃走しました。その場から。耐え切れなくて。
で担任が私とXにお話。
仲良くしなさい、てきな。
いやいやいや、
私なんもしてねえすけど。
これ喧嘩扱いなん??って思いました。
一方的に攻撃くらっただけなんだけど、みたいな。
これ、実は無自覚でなんかしてたんじゃないのー?とは誰にも言われたくないです。
まじで私Xに一言も何も言ってませんし。
目立ってた、とかでもないし。
関係ないやろって感じ。
なんだあいつっ
運動会本番でも攻撃されたわ!ぼけ!
ま、Xなりになんか理由があったんでしょうね。しらんけど。
ていう感じでー、
幼稚園のエピソードはこんな感じ。
ま、めんどくさい人いましたよってことですわ。
平和にやろうぜ。
ここまで読んでくださった方、もしいたらありがとうございました。
以上!コクゴブドウでした。
