はじめに
お疲れ様です。
ゆかりんです。
私は、現在、マナビークリエーターズに通所をしています。
今回は、マナビークリエーターズのクルーとしての私について、エッセイを書きたいと思います。
此処に居て良いんだ
私は、何回か、精神科に入院しております。
そこで、看護師さんに、「あなたは、此処に居て良いんだよ。」と、言われたことがあります。
正直、それを言われた時は、疑ってしまい、信じられませんでした。
確かに、現在、マナビークリエーターズにお世話になっていますが、果たして、本当に、マナビーに通所しても良いのか、また、マナビークルーとして、私は、役目を果たしているのか、とても不安です。
「此処に居て良いんだ。」という感覚を、これからも、いろいろな場面で、感じ、自分の存在に、自信を持てるように、頑張りたいと思います。
マナビーへ
以前、就労移行支援のマナビーに入らせていただきました。
ただ、その時も、「本当は、入れないんじゃないか」と、不安に思ってしまいました。
何とか入れたマナビー。
本当に、ありがとうございます。
未だに、マナビーと私の関係は、よく分からない時がありますが、きっと、私にとって、マナビーは、「居場所」なのかもしれません。
マナビークリエーターズのクルーとしてこれから
私は、本当の自分を出すのが、怖い時があります。
傷付いたらどうしよう。
本当の自分って、何だろう。
自分って、本当に、弱い人間だと思います。
でも、マナビーのモットーでもある、「自分らしく生きる」というフレーズは、とても良いと思います。
自分の良い所も、悪いところも、包み隠さず、「ありのまま」の自分で生きていきたいです。
それって、凄く、私にとっては、難しいことだとは思いますが、これからは、自分に無理せず、等身大の自分で、生きていきたいと思います。
自分らしく生きる。
これに、勝るものは、無いと思います(*^▽^*)☆
これからも、ゆかりんを、よろしくお願いいたします。
さいごに
私は、精神的に、自立出来ていなく、とても辛いし、恋人が居なくて、めちゃくちゃ辛いですが、これからも、長生きしたいと思っているので、これからも、自分らしく、そして、一人の社会人として、責任を持って、生きたいと思います。
最後まで、読んでいただき、誠にありがとうございました☆
ゆかりん。
