去年から逆転裁判123をプレイしその後に逆転裁判456を全クリして結構面白かった逆転裁判シリーズは123は成歩堂龍一が主役としてストーリーを進めて456は主人公は王泥喜龍一はじめ新たにメインキャラとして王泥喜法介と逆転裁判5で成歩堂がアメリカでスカウトした希月心音の3人の視点でストーリーを進める感じで123と456はそれぞれのストーリーがまとめたセレクションで発売されていて元々は2001年にゲームボーイアドバンス用ソフトとして1作目が発売されDSやスマホの有料アプリそしてスイッチ版としてリリースされた。
ゲームの魅力
逆転裁判は法廷バトルアドベンチャーで探偵、法廷のパートが分かれていて探偵パートは聞き込みや現場調査をして入手したりするそして法廷パートは弁護士と検事が分かれて被告人の話を聞いて矛盾あるかどうかゆさぶるというのがあってそこでん?というのもあったら新たな情報引き出したりして再び矛盾があったら指摘するというゲームのスタイルなんだけど証言人や被告人が発言したのが画面に文章が表示されていて発言した言葉と証拠品の中から探しながら発言したこと見比べて矛盾を探すのだか難しいが面白い。
逆転裁判に出てくる個性的な登場人物
ゲームのシステムとか伝えたが逆転裁判に登場するキャラクターとかも個性的で名前も覚えやすい例えば主人公の苗字がなるほどだったり逆転裁判456の主人公の名前がおどろきだったりその他に被告人の名前とかカッコいい名前がとにかく覚えやすいけれど難しい漢字があったりするがまぁ調べれば何とかなるw後は表情が豊かで泣く人が居れば怖い人がいたりして後は世話焼きのマシンガントークのおばさんだったり後はギザな人とか色んな人がいて本当に見てて飽きないw
最後に
後は最後にストーリーが面白くって一章ごとにストーリーがあったりしてそれぞれのストーリーも面白いが犯人とかストーリーごとに居るから詳しく言わないがとにかく面白いことってことだけ言うとにかく面白いから興味持った人がいたら遊んでみて欲しい
