ELDEN RING NIGHTREIGN 状態異常 解説 毒、朱い腐敗、出血編

今回はそれぞれの状態異常の効果などを解説していきます

種類は毒・朱い腐敗・出血・凍傷(冷気)・発狂・死があります

今回は毒、朱い腐敗、出血についてです

毒【POISON】 発症すると毒状態となり徐々にHPが減少する 効果時間は40秒 糞壺や毒の噴霧で発症させた場合はほかの手段で発症させた場合よりもHPの減少量が多い いわゆる猛毒 

スリップダメージは効果時間40秒の間に31回発生する 

1回当たりのダメージは(最大HPの0.1%+10)猛毒の場合(最大HPの0.115%+12)

40秒間の累計ダメージは(最大HPの約3.1%+310)猛毒の場合(最大HPの約3.565%+372)

朱い腐敗【SCARLET ROT】 発症すると腐敗状態になり徐々にHPが減少する 毒よりもHP減少量が多い 効果時間は40秒

スリップダメージは効果時間40秒の間に31回発生する

1回当たりのダメージは(最大HPの0.15%+15)

40秒間の累計ダメージは(最大HPの約4.65%+465)

出血【BLOOD LOSS】 発症した瞬間に(最大HPの12.5%+100)のダメージを受ける ただし恐るべき強敵、砦屋上のボス、襲撃イベントのボス、夜ボス、夜の王にはダメージが半減し、さらにはデュオでは3/4、トリオでは1/2となる また発症した際にダメージモーションが発生して怯む

別の記事で残りの状態異常について解説していますのでそちらも見てみてください

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さばくん

こんにちは さばくんです ゲームが好きなのでそれについて書いていきたいと思います

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