移動時間をどう読書に使う?

イラストは20世紀頭以前のヨーロッパ人の服について書かれた本を参考に。
パブリックドメイン化作品の二次創作をするにあたって欲しかったわけですよ。

自分は施設に通所する際、移動時間が一時間半くらいあるんですが(当初は在宅の契約だった上に、やりたかったことがその地域まで行かないとなかった)乗換の電車のうち一番時間が長い路線が始発駅で、今使っている時間帯であればほぼ座れることが確定ということで最近はいつも本を読んでおります。

逆に使用時間が短い路線は立ってることが多いため、電子書籍(紙で既読の本の読み直し)に使用してみたりする。こっちは一路線ごとの移動時間が五分に満たないので、気軽に読めます。

駅までのバスも大体座れますし、バス待ちは電子書籍も紙の本も読めるので大体読書で往復の暇はつぶせる感じです_(:3」∠)_ 今のスケジュールなら早めに帰宅できれば図書館に立ち寄れますしね(まあ一般就労に戻るとなると、週末まとめて借りるが現実的ですが)

自分は読書記録はここ一年基本的につけるようにしているわけですが、これを就職活動に活用・応用できないかな~と思案中であります。面接の話のタネ(人柄アピール)にならないかなあ?


来年になったら就活を再開したいですしね。

感想文の数をこなしたいという気持ちもあるし、一つの作品を掘り下げるという作業もしたい!読書に欲張りになってるね~。

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普段は別名義の個人サイトで二次創作やっているような、いにしえのオタクです。ここは一次創作、パブリックドメイン題材限定でファンアート、雑記の置き場です。

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