こんにちは、苳水です。

今回は「はじまりの予感」をテーマに制作しました。分かりやすく恋の始まり、王道展開をイメージして描きました。
赤茶の男の子は宛名と差出人を見ているのですが、この表情なのできっと両想いなのだと思います。
技術的な面では、珍しく背景を描いたはいいものの、雑さが目立つのが反省点です。適当に線を引きすぎて靴箱の大きさの感覚が終わってますね。いやそもそも人物より前部分含め全ての大きさのバランスが割と狂っている気がするので、背景は本当に難しいです。難しいし嫌いだしで逃げてしまうのをやめたい。精進します。
閲覧ありがとうございました。
