どーもー!
はっちゃけ担当のイッチー様でーす!
ひとまず山の聖地編を読み終えた方にね、この言葉を送ります。

はい。以上になります。
とでも言うと思ったか!?
あっはっはっは!引っかかってやんの!(おいコライッチー!)
まあお遊びはここまでにしてね、今回の舞台の説明もしたいと思います。
山の聖地編の舞台
まず今回の舞台という事でね、山寺という山形県の寺院が舞台になっておりますけど、歩いたらどんな感じかといいますとね、結構きついです。
とはいってもイッチー様はそこまできつさは感じませんでしたけど、運動量については多少あった方なのでそこは鍛えたことが無駄にならなかった部分が大きいなと思います。
・・・えっ?イッチー様は本当に行ったことあるのって?
実際に行きました!!
たしか去年か一昨年の春頃かな?その時期に一度行きたいと思って行きました。
山道を歩くという事ですね、覚悟はしておりましたが実際に他に歩いてる人はそこまで服装はフル装備ではありませんでした。というかそんなに服装を着こまなくても普通の服装で歩けばよかったと後悔してます。(でも念のため着込んでいくのはありだったと思います。)
というかまた今度行った方がいいかな?一度行っただけで満足してるけどまた行きたいって思わないんだよなあ。(まあきついからな)
まあ感想はここまでにして各自のキャラについて話していきましょう。
今回のキャラ設定
はい。キャラクターの設定ですね。
まず春見まやさんが主軸に動いてましたけど、あおい君も多少は本来の目的を果たすためでしたので二人だけの行動になりましたね。
一応つむぎ君やかおりさんも入れてみるかと考えたんですけどね・・・、二人も入れるとキャラクターの容量がいっぱいだったんですね。
いわゆる大人の事情という事ですね。(そこまであけっぴろげてに話すことはないだろ)
いいじゃんまるかっこ君!
こういう事も話しておいても損はないだろ!
まとめ
はい。色々とね、あとがきを話しましたが、山寺は本当に行った価値がある場所だと思います。
他にも色々な神社もあるかと思いますが、金蛇水神社もね、宮城県で去年流行ってましたのでそちらもおすすめしてます。
最後になりますがここで締めたいと思います。
「座敷童と山の聖地」を
お読みいただきありがとうございました!
