
かかった期間:1年3カ月程度 画像はプラットフォームの内訳
①使用したポイ活関係のサイト・アプリは
- dポイントクラブ
- Vポイント×シュフー
- 楽天インサイト
- 楽天スーパースクリーン
- マクロミル
- キューモニター
- dジョブ
- 読書メーター(※一時期行っていたレビューキャンペーンの報酬がBookWalkerのコインだった)
②使用した電子書籍のプラットフォームは
- BookWalker
- コミックシーモア(自社ポイントをQR系決済のサービスで購入可)
- ebookjapan
- Booklive(Vポイントを直接利用可)
- DMMブックス
- dブック
1で集めたポイントを、2の入会特典などのクーポンを併用し購入。
特記事項
- クーポンや下記の理由から、プラットフォームを跨ぐことは気にしない(※大前提)
- コミックシーモアは自社コインを一部Pay(リアルで言うQR決済)で購入できるので、楽天ポイントとdポイントを併用する、という方法が利用できる。ただし手数料的なものがあり110円で100コインを購入することとなる(自分はあまり気にしなかった)
- BookWalkerはクレジットカード・デビットカード・ブランドプリペイドで自社コインを購入できるため、Pay1つと併用可。また、読書メーターの報酬ポイントはコインとなるため、そちらもPayと併用できる。
- 自分は暇な時間が多かったため、毎日アンケートに答えたり動画を観たりしていた。失業中など暇であれば、今回のこともできるかも。
- タイトルに通り、1割程度自腹になってるのは、中途半端にあるポイントを現金(をブランドプリペイドなどにチャージした残高)で補おうとしたときがあったため。
- アンケートサイトを4つに絞ってるのは、ポイントがそのままPay系のアプリで使える共通ポイントであるか、それらに交換可能な下限を配慮した結果。
…時間をかければ、意外とできるものだなあと思いました。
