ELDEWN RING NIGHTREIGN 傷ついたデーモン&うろ底のデーモン 解説

今回はハルモニアの1日目2日目の夜ボスに出てくる傷ついたデーモン&うろ底のデーモンについて解説していきます

爪による近接主体の発火状態と毒吐きによる援護主体の鎮火状態を切り替えながら襲ってくる 切り替え時には大きな隙を晒すので攻撃のチャンスになります

2体1組で襲い掛かってくるのですがソロの場合ほかの敵は1体ずつ攻撃してくるのですがソロでも関係なく同時に攻めてくるのでとても厄介なボスになります (狙われずらくなるを持っていれば一体ずつになるとも聞いたことがありますが検証などしてる人があまりいないのではっきりはわかりません)

2体とも削り切れば撃破となりますが後に倒した方が2日目の夜ボスにデーモンの王子として再登場します どっちベースかで大技が変化します 傷ついたは隕石 うろ底のがビーム ビームの方が回避が簡単なので基本的には傷ついたの方を先に倒しましょう

ビームはボスの横や後ろにいれば当たらないのですが近くにいると爆発をしてくるのでほどよいタイミングで離れておきましょう

2体の見分け方は傷ついたは左の角が折れていて初期状態で鎮火しており うろ底のは角が両方とも残っており初期状態で発火している

小ネタですが最後に倒れたデーモンがデーモン王子になって飛び去るまで当たり判定が残っており殴るとアーツをためることができる

以上でデーモンの解説を終わります 私はとても苦手なボスです

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さばくん

こんにちは さばくんです ゲームが好きなのでそれについて書いていきたいと思います

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