いくつ羊を数えるよりも、あなたの言葉を確かめて
哲と紡による人物紹介
哲「はじめまして、哲です」
紡「こんにちは、紡です」
哲「今日は、suddenlyに出てくる仲間を紹介します」
紡「まずは、私たちの家族を紹介します」
哲「俺の家は、茜、父、はつね、俺、サキの5人家族です」
紡「私の家は、母、父、私、弟の4人家族です」
哲「俺達は高校の時からの仲なんです」
紡「山形学園高校でした!」
哲「高校の時は、朝日、快、巡、マイ、太平、友泉と一緒にいたよね」
紡「ね!一番仲良かったのが郊子」
哲「今でも仲良いじゃん」
紡「仲良いよ!哲は朝日と仲良いよね」
哲「なんだかんだ一緒にいるな」
紡「あとは、CDショップにいる弓枝さん」
哲「居酒屋の谷とかすずなとかも紹介しとく?」
紡「また飲みに行きたいね」
哲「あ、そういえば英語教室どうなった?」
紡「小村先生と曽山先生が仲良いんだよねぇ」
哲「そういえばネットの松、切った?」
紡「あ、うん。聞こうと思ったんだけど駒場は?」
哲「あの人は昔の人」
紡「そうなんだ、また芦川のとこ行きたいね」
哲「そうだな」
紡「そういえば、契約書の筆者覚えてる?」
哲「あぁ、あの冊子?」
紡「そうそう、契約書」
哲「村上なんだっけ…」
紡「村上サディウス」
哲「正体つきとめたいね」
紡「いつか!」
哲「俺ら、転生するって決まってるわけだけど」
紡「開錠人に名前貰う予定なんだっけ」
哲「そうそう、開錠人っていうかサタン」
紡「サタンにもらった名前が」
哲「グザノヴァ」
紡「私はゾマ=リフィ」
哲「良い名前貰ったよね」
紡「かっこいいよね」
哲「死神とかもいるっぽいな」
紡「名前あるのかな?」
哲「これから先も楽しくなりそうだね」
紡「楽しみ」
哲「未来のこと知ってるんだけどね」
紡「契約書によると、私たち過去に飛ぶみたいだよ」
哲「契約書見れば、未来が分かる」
紡「1回だけ読んだけど、しまっちゃった」
哲「これが現実になるのか」
紡「楽しみだね」
哲「魔界でまた出会いがあるかな!?」
紡「じゃあ、また㉚話でお会いしましょう~」
哲「ここまで応援してくれている読者の皆様、いつもありがとうございます!」
紡「ありがとうございます!!!」
哲「最後に、読者の皆様にお知らせを…」
紡「なんと!表示数が毎日100を超えております!」
哲「わー!」
紡「本当に嬉しい限りです」
哲「俺から愛のキスを!んまっ」
紡「…はーい、ということで!また会える日を楽しみにしてます!」
哲「では!」
紡「バイバーイ」
