人体改造TATTOO

僕が初めてTATTOOを入れたきっかけはNBAのプロバスット選手の、

デニスロッドマンという選手がTATTOOを入れているのを見て僕のしたい事は

これだと思い自分なりにTATTOOショップを見つけて予約を取り

僕がTATTOOを入れだしたのが18歳だったその頃は歳が若いのもあり

何万円もして見つけたのはいいが,知識がなく和柄のTATTOOだった

本当はアメリカントラッデショナルというジャンルに入れたかった、

次に入れたのがブラックアンドグレーというジャンルでドクロにTATTOOマシーンが入った図柄でこの時に僕はTATTOOの魅力にはまっていった。

それからは毎月と言って良いほど給料を握りしめてTATTOOショップに行って

どんどんTATTOOを入れていきこの頃はまだTATTOOはごく一部の人が、

入れていただけだったので友達には親から生まれた体に刺青を入れて親不孝と言われても僕は人生一度だけの人生なんだから自分のしたいことにTATTOOを入れていこうと思ったから自分の体に自分自身TATTOOを入れてみたりした。

今ではほぼ体に入れる所がなくなり少し寂しい気持ちがあり後は見切りといってバックを埋めていく事が僕の課題になっている多分ファイアーパターンにすると思っている。出来るのが楽しみになっている。

来年中には完成すると思っています。

今はまた近年TATTOOが流行っているみたいで予約を取るのが難しくなっていて中々行く機会がなくなんか寂しい気持ちがありますがこの寂しさを埋めているのがロングスケートボードであり僕ももう年老いて行っている事でジムにも行けず体力をつけるのはうってつけのスポーツだと思う。

話は戻るがTATTOOは僕にとってかけがえのものになっている。

TATTOOは物語が一つ一つあり思いが詰まっている。

説明をするには長文になり割愛させてもらいます。

こんな僕を認めてくれるのはごくわずかではあるが僕はこのままの自分でいいと思っている。

人それぞれ誰かしも個性があり

それを見つけるのは難しいものだと思うがいつか見つかると思う。

これからも長い人生だろうが後悔なしで生きていきたい。

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