文鳥のショートアニメを作ってみました【パート5】

  • また文鳥のショートアニメを作ってみました

最初に文鳥とコザクラインコが転がってきて、その後変身する動画を作ったら面白いんじゃないかと思い、作ってみました。使ったソフトはイラスト用にsketchbookと丸い鳥はaffinity、変身のエフェクトはcallipeg、モーションはmoho proで4種類のソフトを使いました。mohoはsketchbookで描いたイラストを動かすのに便利です。mohoでは今回ワープレイヤーという機能を使ってみました。一部youtubeの動画を参考にしました。

  • 工夫したところ

文鳥もコザクラインコも可愛らしいのでできるだけ可愛らしさが伝わるように作りました。丸い鳥はaffinityでデザインしました。そこからmohoに読み込んで回転させました。変身エフェクトは一枚一枚callipegで描きました。変身後の文鳥とコザクラインコはタブレットのsketchbookで描きました。コザクラインコの色合いが難しかったです。最後のモーションはmohoで行いワープレイヤーという機能で文鳥やコザクラインコの動きをリアルの再現してみました。ワープレイヤーという機能は画像と別のレイヤーにメッシュを作り、画像と連動させることで歪ませたりできるようになります。体、くちばし、目を一緒に動かすように工夫しました。

  • 使用ソフト

sketchbook (androidタブレット用アプリ)  

callipeg(androidタブレット用アプリ)  

affinity(PC用ソフト)

moho pro(PC用ソフト)

  • 感想

今回も文鳥のアニメを作ってみました。今回は丸い鳥が転がってくるところ、変身エフェクト、最後の文鳥とコザクラインコが身を寄せているところの3つに分けて制作しました。mohoは少し使い慣れた感じがしました。改めてmohoのソフトの面白さ、奥深さに少し気づけました。次回はまた文鳥のアニメか別の内容の記事にしようと思います。お読みいただきありがとうございました。

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bunchan

趣味はタブレットでのお絵かき、簡単なアクションゲーム、アニメ鑑賞、音楽を聴くことです。文鳥などの鳥が好き。

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