男Bとゆり子のパターン
紹介
今日は、SnowManの「音故知新」の中から「嫉妬ガール」を紹介します。
今回は、男女の恋バナに例えて見ようと思います。
お昼に学校に行った後の、ご褒美の通話という設定をつけたいと思います。
歌詞(実況付き)
たりらりら~♪
男「妄想見合って ぼくら採点しようぜ
(妄想を見せあって、点数をつけ合っていたんですね)
だめだめ脱走だなんて 逃さないって決めてんだ
(逃げたい気持ちがバレていますね)
あれこれ言ったりごめんね 僕の気持ち分かって欲しくって とか とか
(いっぱい話しすぎですよね とかの2回笑います)」
女「ねえやっぱ思うんだ きみのことが好きって思うんだ 無理かも
(告ってますね)
だんだん重くなっていく それがベストだって言ってんの!
(重い女になっていくのがベストなんですかね)」
男「おいで 嫉妬ガールからご案内
(ご・あ・ん・な・い~~~)
ラブでいっせーのーせっ ハイになって
(指遊びですね)
シックトークで病み全開 きみが夢中になって壊れてく たまんないな
(ホームシックは病みます たまんないなあって感じですか)」
女「バッドホールまでご案内 泣いてだっせーなって?それがいいんじゃん
(他の女紹介しましょうか。失恋したんですね)
もっとサイコで安心な 愛に虜になって溺れちゃおう 未来ちょうだい
(サイコで安心な女、いいですね)」
男「僕の奥まで
(たりらりら~♪)」
女「一歩近付いて すぐ二歩離れちゃって
(失恋ですか)」
男「だめだめちゃんと向き合って きみに出すインビテーション
(向き合うことって大切なんですね)」
女「うだうだ言って遊ぼうぜ
(やっぱり遊びたいです)」
男「きみの気持ちで大予想大会 よーいどん!
(ノリが女と合っていますか?)」
女「ねえ 正解聞かせて」
(リアクションに困っています)
男「照れて隠すなよって言っとくわ
(分かりました)」
女「バカだなあ
(からかってます)」
男「だんだん鈍くなっていく 好きをもっともっとちょうだい
(今夜は飲んでください)
きみがだんだんほら染まっていく それがベストだって言ってんの!分かってんの?
(染まっていくのがベストなんですね!)
きっとこんなの間違ってないよ 何回だって萎えてこうぜ
(何回だって失恋しましょう)」
女「「だって」「どうして」捨てちゃって
(口癖は捨てましょう)
ぼくに夢中になって忘れちゃおう 未来ちょうだい
(告ってます、酔ってます)」
男「嫉妬ガールからご案内 ラブでいっせーのーせっハイになって
(ご・あ・ん・な・い~)
シックトークで病み全開 きみが夢中になって壊れてく たまんないな
(たまんないなあ)」
女「バッドホールまでご案内 泣いてだっせーなって?それがいいんじゃん
(ご・あ・ん・な・い~)
もっとサイコで安心な 愛に虜になって溺れちゃおう 未来ちょうだい AH
(語彙力が若いです)」
男「何度でも僕を愛して 何度でも君を愛して
(重いですね)
何度でも二人ぼっちさ 夢中になって壊れてく たまんないな
(たまんないなあ)」
女「ぼくの奥まで
(…)」
このままで
深澤辰哉推しの私ですが、なかなかにこの曲はありです。
また聞こうと思います。
(これはSnowManの楽曲「嫉妬ガール」からの引用です)
