入院
緊急外来なので担当の医師ではなかったのですが、自分の記憶では話しやすかったのでまだよかったと思います
その時起きてることを話しました。(でも前から持ってる精神障がいの持病のせいで全部話せませんでしたが、記事に書いてある通りのことは話しました)
ちなみにその時の幻聴は応じないとストレスが溜まってしまうぐらいやばかったので 早めに相談してよかったと感じました
そしたら不穏時に飲む薬を渡されたのです、その時また記憶が曖昧なのでどこのタイミングで言われたのか忘れたのですが
精神科の病棟に入院しましょうと告げられました...
入院なんて考えてもなかったし、そもそもでかい病院に行ってるのに精神科に病棟があるんだなんて思っていました
そして病棟に入り、そこで担当の医師に告げられたのが
統合失調症でした…
病名を告げられた後、病室に過ごすことになりましたが
しばらくの間病気に苦しむことになったり他のことが起きたりしました
途中で心臓が苦しくなったり
感じたこともない頭痛がして急遽バファリンを服用しました
周りに影響していなかったですが被害妄想がひどかったです
病棟でまれにほかの人が暴走したり
あとは病棟で全く睡眠が取れなかったりで
色々起きていました…
そのあと退院がするまで基本的な症状が軽くなりましたが、幻聴に反応してしまうせいか、未だに聞こえてしまいます…
一部聞こえてた幻聴は聞こえなくなりましたが、退院後しばらく時間が経った後
新たに幻聴が増えることが起きていました…
幻聴は治らなくともポジティブに考えるよう努力は今でもしているのですが やはりネガティブに考えてしまうため 人生ハードモードと考えてしまうぐらい大変でした
最後に
統合失調症になってしまったら生活するのが困難になってしまいますが、それでもめげずに頑張ったほうがいいかなと自分は思います
自分は精神障がいをちょっと複数持っていますが、それでもなんとかなっているのは
インターネットとかで鍛えれたおかげでいろんな経験ができたので今考えたらまだよかったと思います
