辰哉と共に生きること
紹介
今日は、深澤辰哉が生き残るために出来ることを考えていきます。
考えることは大切です。
よろしくお願いします。
毎日をよりよく過ごすために
毎日、仕事があるということは
その分ストレスがたまるということです。
ストレスがたまると、自分のことが分からなくなります。
なので、ここで1回振り返ってみます。
怒りっぽくなっていませんか?
問題があると、問題に目がいってしまう
困り、悲しみ、苦しみ、悩みを、整理することが大切です。
怒っていると、周囲の人が話しかけづらくなり気を遣います。
どのようにしたら、怒ったり悲しんだり苦しんだりしなくなるか、考えました。
まずは、自分に起きている問題を知ることが大切です。
問題をどのように解決に導いていくかを考えます。
まずは、現実の問題に向き合います。
その次に、理想を書きだします。
現実と理想のギャップを感じたら、目標を立てます。
[メモ]
Q何が問題ですか?
Qどんなふうに問題に悩まされていますか?
Q問題には、誰が関わっていますか?
Qいつ、問題が起きますか?
Qどんな場所で、問題が起きますか?
Qどれくらいの期間、問題に悩まされていますか?
[メモ2]
Q私にとっての理想の生活、状態って?
Q奇跡が起きて、問題がなくなったら?
Qあなたはその時どんな気持ち?
Qどんな行動をするようになる?
Q周りの人はどんな行動をする?
[メモ3]
できるだけ具体的に小さい、現実的な目標
(目的のような)
Q理想の生活を送るための、必要な目標を書いてみましょう
嬉しい気持ちを考えてみよう
問題に目を向けることは大切ですが、
嬉しい気持ちや、楽しい気持ちになった時のことを考えると良い気持ちになります。
少し空いた時間があったら、良かったこと、嬉しかったことを書きだすことが大切です。
ゆり子もやってみたいと思います。
設定した目標が少しでも達成されていた時は、
[メモ]
Qあなたの何がいつもと違った?
Q役立った自身の強み、助言は?
上手くいっている時、
[メモ2]
Qマシな時は?
Q達成されている時は?
Q起き続けて欲しいことは?
肯定的なイメージを考えよう
[メモ3]
Q好ましく感じる人物は?
Qどのような言葉を、その人から欲しい?
Qどのような場所で、どのような声と表情で、声をかけて欲しい?
これからは
深澤辰哉さん、お仕事お疲れ様です。
これからも応援しています。
ストレスフルな社会ですが、がんばっていきましょう!
