こんにちは、Pink Sugar♡ です。
今回はタイトルにある通り七夕飾りの話を記事にしていこうと思います、よろしければ最後までお付き合いください
いやー、大変でした。お手伝いとはいえ
事の発端
事の発端は私の住んでいる地域会?のものだったそうです。多分ですが。
車通りの多いところに上のほうから下のほうまで飾っていったら綺麗なんじゃないかというものなんですね。
なのでそれを旧暦の七夕に合わせて飾るようになったんです。が
はじめはちょっと飾る程度のものでよかったそうなんです。七夕飾り。
ですが母はもともと工作などが好きで私がそれを遺伝で受け継いだようなものでですね。
年々こだわりを見せているというか、作りたいものを作っていくようになるんですね。
そうなると母一人では少々荷が重くなるんですね。なので私がお手伝いに入るわけです。
少々愚痴っぽい文章ですが許してください、7月中ずっとお手伝いしてたんですから
肝心の作られた七夕飾りはこちらです



1枚目の宝船までは母が一人で制作していました。七福神を描いてたのも母です。
裏側には河北新報のキャラクターのかほピョンたちがいたのですが、撮れずじまいでした。すみません
2枚目の七夕飾りはほぼ手伝っていました。
お手伝いメニュー↓
・お花をつくる
・鶴を折る
・星形の折り紙を折る
・キラキラの輪飾りをつくる
・扇子を折る
・色合いのチェックをする
…などなど、これ以上にもちょこちょこやっていた気がします。もちろん在宅、通所をしつつ家の手伝いもこなしたうえでの作業量だったので少し負担が大きくなってしまったところは否めません
それに、今回時間が少ない中で仕上げたというのもあり、母も自信があったのか賞がもらえなかったのがなぜか心に一番来ました。
人は頑張った分褒められないと生きていけない悲しい生き物…
来年はどうなるのか分かりません。今はあんまり考えたくないです
やるのならせめて設計図をください、母よ。ノープランはおやめください。お手伝いはします
愚痴っぽくなってしまいましたが、最後に母からもらった短冊付きの七夕飾りの画像をご覧ください。

ではでは今日はこの辺で。お疲れ気味のPink sugar♡でした
