もしも!?「鬼滅の刃」の「鬼の勢力」が「無惨の鬼」だけではなかったら!?
何が起こるのか!?イメージしてみたいと思います!!
①、鬼の数がとんでもない事になる!!
「鬼」の数がとんでもなくなる!!
と言うのは、「無惨の鬼」の他にも「無惨」と同じ「自然に誕生した鬼の始祖」が居るので、その「始祖の鬼」が「部下の鬼」を増やしまくる可能性があります!!
②、首と太陽が弱点だけではなくなる!!
新たな「始祖の鬼」の誕生で「鬼」の弱点が「首、太陽」が弱点ではなくなる可能性が極めて高いです。
これは!!「無惨」とは違い、違う方法で「鬼」になっている可能性が高いからです。
例えば!?「藤の花」ではなく、何らかのウイルスにより、「鬼」になる可能性、生まれつきの「鬼」の可能性とか色々な「始祖の鬼」の誕生が考えられます!!
③、新たな上弦の鬼並みの鬼の誕生の可能性!!
これは?新たな「始祖の鬼」が「無惨」と同じで、「上弦の鬼」並みの強い「鬼」が作り出される可能性が高いです。
「無惨」と同じぐらい「上弦の鬼」並みに「鬼」の数を作るか、それともそれ以上に「上弦の鬼」並みの「鬼」をいっぱい作るかもしれません!!
④、鬼殺隊が全滅する可能性が高い!!
もしも!?「鬼の始祖」が「無惨」以外にも居たら!?「鬼殺隊」が全滅する可能性が高いです!
これは?本来のストーリーでも「無惨」だけで「鬼殺隊」が全滅しかけた事を考えると他の「鬼の始祖」がまだまだ居たら「鬼殺隊」は「鬼」を絶滅させるどころか逆に絶滅させられます!
これは「鬼殺隊」が弱いのではなく!
あまりにも普通の「人間」と「鬼」とでは力の差があまりにも大きいのが原因です。
「鬼殺隊」が絶滅しない為に次で考えてみたいと思います!
⑤、鬼殺隊が絶滅しない為の対策と鬼を絶滅させる事が出来るかもしれない方法!!
「鬼殺隊」が「鬼の軍団」を絶滅させる事が出来るかもしれない方法は!?
「鬼殺隊」と同じような組織を何組織か多めに作り一つ一つに確実に一人一人強くできる、「育て」を用意して、「鬼殺隊」自体のレベルを上げます!!
次に用意するのは!
それぞれの「呼吸剣士」の「グループ」を作り団体で「柱」以上の強さを身に着けさせることです。
次に用意するのは!
「禰豆子」の「血鬼術」を利用した「ばっけつ刀」を量産する事です。
これは!「炭次郎」が「刀鍛冶の里」で使った「禰豆子」の「ばっけつ」で作った「ばっけつ刀」を永続的に「日輪刀」に効果を付けるようにして、「鬼」に対して少しでも戦いやすくする事です。
次は絶対に必要な事!
「鬼」に一般人が食べられないように「鬼殺隊士」が守る事です。
これはとても当たり前な事ですけど、最初に紹介した、「鬼殺隊士」一人一人を強くするっていうのを紹介しました。
なので、「鬼殺隊士」一人一人が強いので、一般人を守るのも本編よりは守れると思います!
一般人を守れれば「鬼」の弱体化は絶対に現れるので、いっぱい居るにしても倒しやすくなります。
⑥、鬼殺隊以外にも動く組織が現れる!!
「鬼殺隊」以外にも新たな組織が現れる可能性がとても高いです。
これは?
「鬼」が増える事で日本も「鬼」をほっておく事が出来なくなる事になります。
ほっておく事が出来なくなれば、新たな組織が出来て、余計にややこしくなる可能性が高いです。
その理由は?新たな大きな組織が増える事で元々の組織「鬼殺隊」が動きにくくなります。
新たな大きな組織は「鬼」との戦いに慣れていなくて「遠距離の銃」に頼りキリだからです。
「鬼」に対しては「遠距離の銃」が効かない奴ばかりで味方にも当る可能性すらあります、なので「鬼」と戦うには「日輪刀」でなくてはいけません!
「鬼」は身体能力も極めて高いです。
新たな組織の人間達は一般人だった人達ですので、いきなり戦いに参加しても「鬼殺隊」の邪魔にしかなりません!
最後にまとめ!!
新たな「鬼の始祖」が現れた場合「鬼殺隊」が全滅する可能性の方が高いので、「鬼滅の刃」の世界に新たな「鬼の始祖」が生れなくて本当に良かったと思っています!!
