最近ハマってるかつ頭から離れない言葉は「ずいや」でお馴染みの水川べるです、お金のない日は献血センターや献血バスに乗って血液をの抜いた後にアイスやドリンクを沢山食べて飲みます(会社勤めの時にお金が特にない時は兎にも角にも献血通いか図書館通いでした)
幻のニンテンドースイッチが兎に角欲しい、もし入手できるものならもう魂なんていくつでも持って行って下さい、と言う位です、部屋に繋げられる携帯ゲーム機は後にも先にもスイッチが先ではないのか?と考えつつファミコンとDSのファミスタをプレイしている今日この頃ですけども
時は昭和ブームでレトロなモノ(レコード、ファッション、ゲーム、本、映画)を好む若者(10代~30代)がターゲットがいるそうです、かく言う筆者も昭和好きで良く聴く音楽や遊ぶゲームもファミコンやスーファミがおおく3DSでも昔のゲームのリメイク版やプリペイドですがダウンロード出来る復刻版があります
なんとその機能はスイッチでもあるらしく年会費を支払うとゲームがファミコンやスーファミをダウンロード出来るらしく、筆者は早く遊んでみたいものです(今の時代のソフトも好きで特に遊んでみたいのはあつ森とポケモンソードとスマブラと世界のアソビ大全です)
スイッチが手に入るのはいつのことだろうか・・1ヶ月や1年待ち(本体自体をてにいれるのは)は長すぎるぞ・・・(追伸・スイッチ版のポケモンだとあの国民的なねぎが進化するとかしないとか・・
未だ入手できていない筆者は余程運が悪いのだろう・・・
筆者はスイッチを入手するまでしばらくこのボヤキを描いていこうと思います
・・何とか年内までにはスイッチが欲しい・・