シンプルに根っから
世のな。きゃ。
にがにがこと
おおうぃ
ななななな
意味が無いように見えて
意味を込めた言葉
正しくは
意味はないけど
思いが入った言葉
に逃げることでしか
表現できないことに、まいっています。自分に。
私があの時、単独を選んだ理由が今になって分かります。
天秤にかけていたのです。
自然に。
我慢と視線、立ち位置、乗り遅れて困ること、と我慢
天秤にかけて私は、乗り遅れることを選びました。
だから無理なんです。
君と君といること、と、静けさと少しの寂しさを天秤にかけて、
私の心は、正直、
静けさの方に傾いているし、そっちのほうが心が楽。
なんだか申し訳ない。
でも自分勝手でいいなら言わせてください。
そっちの方が楽で魅力的で、あっという間に時間が過ぎてくれると。
でも、自分の言ったことが、やったことが、のちのち自分を困らせてはいないかと、恐ろしいです。
考えたくもありません。
失敗だと思うと怖いです。
もう何が正解かわからないです。
私はやりずらいことを生み出してしまったのですか。
余計なことしてるかもしれないと、時々なんともいえなくなります。
もう考えないようにします。
うぇうぇ
うぇ
うぇうあ
ぱっ
意味不
ででーん。
補足→これはちょっと前?に書いてた詩。ずっと下書きにあったやつ。
