作者プロフィール
しなちー
アニメやライトノベルを1990年代から没頭している古参オタクです。 様々な作品から感じた事や個人的創作論、私なりの世界観を舞台としたショートストーリーなどを発信していきたいと思います! よろしくお願いします!
作品一覧
-

古参オタクが斬る! 9ー個人的創作論「”普通”の扱い方とキャラクターの独自性について」
毎度皆様こんにちは。 今回はキャラクター、つまり作品内の登場人物について考察していこうと思います。 誰でも...
-

神が語らう備忘録 33話「信じる者の憂鬱と望む者の楽観論」
それはあなたが考える範囲の中の現実でしょう? 投げかけられた言葉に対して返す言葉が無かった。 いつでも彼女...
-

”「現実的」と「理想的」” 個人的考察論ー自分の生きる道に迷わないためにー
毎度皆様こんにちは。 今回は世の中の「現実的」や「理想的」についての考察につきあってもらいましょう。 皆様...
-

神が語らう備忘録 34話「娯楽として求める理想と求められる対価」
お前たちが望む平穏な日常など最初から幻想ではないのか? 老人が紡いだその言葉にこの場の空気までもが一喝されたよう...
-

古参オタクが斬る!8 個人的創作論ー自戒するべき”迷作”の作り方ー
毎度皆様こんにちは。今回も私の考える創作についての考察に付き合っていただければ嬉しいです。 今回のテーマですが、...
-

古参オタクが斬る! 7ー個人的創作論「あなたの物語はどうやったら始まるのか?」
どうも毎度皆様こんにちは。 今回は「物語の始め方」について考察していこうかと思います。 皆さんも創作といっ...
-

神が語らう備忘録 32話「希望への轍と理想のカタチ」
私が望んだモノこそが皆の幸せの器となるの。 彼女は恍惚とした表情で理想の枠組みを語っていく。 人々がそれぞ...
-

神が語らう備忘録 31話「凍り付く予定と人々の歩みについて」
過度に冷やされた空気がこの場にいる為の資格を皆に求めているように感じる。 ついさっきまで過熱していた講堂の雰囲気...
-

神が語らう備忘録 30話「予期せぬ願いと称えるべき意思」
想定できない理不尽にこそ対策が必要なのです。その為の組織でありコネクションでありましょう! 登壇者は朗々とした声...
-

神が語らう備忘録 29話「尊厳の確保に必要な権利の申請について」
静かな空気が流れる中、穏やかなまどろみだけが私の意識を支配していた。 かつて走り抜けた激しい現実の記憶があまりに...
-

古参オタクが斬る!6 個人的創作論ー滑る企画は何故生まれるのか?
毎度皆様こんにちは。 今回は「滑る企画は何故生まれるのか?」について個人的主観と私の観測範囲の中での考察をしてい...
-

神が語らう備忘録 28話「賛美の形式と感謝の形態」
華やかに飾り付けられた門をくぐったら中はハリボテの空洞だったなんてよくある話じゃない。 彼女はそう切り出すと愚痴...











