二度目の緑彩館と源吾茶屋の巻

次は、仙台市博物館を出て、お隣にある、青葉山公園・青葉仙臺緑彩館という所に、立ち寄ってみました。

令和5年、2023年の4月26日、第40回全国都市緑化仙台フェアの開幕と同時に、青葉山エリアの玄関である青葉山

追廻地区にオープンしました。

仙台市の礎である仙台城跡を含む青葉山を背後に抱き、広瀬川に面して広がる総合公園。青葉山公園と片倉屋敷の

空間構成を参考に設計ビジターセンター。館内には、地域の工芸品や、アート作品、

青葉祭りで使われる山車(山鉾)をはじめ、伝統工芸品や文化財調査出土品、明治中期に建てられた市指定有形文化財の茶室など、歴史、文化、イベント、絶景が満喫できる。私はあまり使ったことがない、図書スペース、(一度、2023年の時に訪れたことが、あるのですが、

訪れる頻度が少ないので、確認出来ませんでした。(>_<))カフェなどもあります。今度時間があったら、こちらの

コラム作成してみたいですね。

さて、入口に入って、こんにちは!したら、早速出会い頭に青葉祭りに使われる山車・山鉾がお出迎えして

くれましたよ(^^♪

入口付近の上に、七夕飾りが飾られてました。いやー、圧巻ですな(^^♪ 仙台青葉祭も、七夕祭りも楽しみ(^^♪。

色々探索して、こちらのカフェで注文しようかなと思ったのですが、注文方法が、少し難しいので、後、そこを

撮影しても良いのか悩んだので、今回は、食事を注文しませんでした。説明するのも難しいので、以上。またね!

帰りは東西線ではなく、あえて徒歩で。

人が少し多いので、撮影するのがちょっと大変でした。

日がな一日、ここで、ボーっとしていたい気持ちになりますね。(#^.^#)まあ、雨の日になると水が増えて危険で

怖い感じになるのでしょうが、ちなみに、雪の日になるとどの様な景色になるのでしょうか?(・・?ここの

地区の人間ではないので。何もかも、コンパクトに収まるような街に住むって、羨ましいです。

一級河川広瀬川~流れる岸部~様々なイベントがやってるみたいです。良いなあ(^^♪

さて、ところ変わって、こちらは、西公園。西公園にある、櫻岡大神宮の左にある、源吾茶屋。

西公園に来たときは、この時間帯、もうこの時間⁉と、まだ、3時なんだ⁉と言う感情でした。

一回入ったことがあり、その時は、ラーメンを頼みました。(^^♪美味しかったです。玄関には、お餅が、

売り切れたと書いており、ちょうど、デザートが食べたかったので、もう少し、早く来ればよかったと思いました。

西公園。明治8年に開園した市内で最も古い都市公園です。そんな春には、桜の名所として、有名ですが、個人的には

榴ヶ岡公園も桜の名所として有名なので、是非!2つも巡りながら、比べてゆきたいです。源吾茶屋は、100年以上の

歴史があり、何とユーミンこと、松任谷由実さんが、立ち寄ったという伝説があり、店主によれば、奥の座敷で

食べたとかなんとか。メニューは、自家製のお餅茶屋セット、かつ丼セット、ラーメン等、あります。

ラーメンもかつ丼も色々美味しそうでしたが。……悩みに悩んだ末に、デザートのクリームあんみつを注文しました。

キャー(≧∇≦)‼テンション爆上げー(^^♪ノスタルジックで、お上品な店内ですが、もう、お腹が満たす満たされる

ではなくて、雰囲気に満たされているといいますか、当たり前に来れるような常連になりたいですな(*´ω`*)

しかも、冷たいものを食べても、冷えないようにお茶を用意するとか、気配りも半端ないですね、当たり前かも

知れませんが。それでは、いただきまーす‼

ふうー♪ご馳走様でした(^^♪。もう、今日の遅いお昼は、こちらで、大満足です。(*^。^*)(#^.^#)

でも、やっぱり、自家製のお餅が、食べたい‼ゴールデンウイーク期間は、営業しているみたいなので、

ゴールデンウイーク期間にこようかとおもいます。いつもは、時間的に間に合わないので。

帰りは、確か、東西線で帰りました。では、以上で終わります。

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イナホ

こんにちは、イナホと申します。名前の由来は、 何となく語感の良さです。でも、また、お米が、自由に食べれたらいいですね。 アニメ・漫画などをこよなく愛するオタクです。 よろしくお願いいたします。

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