アファメーション8

現在の自分の価値を評価するのは自分自身である。

自分の「抽象度の高いゴール=夢」を邪魔する「ドリームキラー」の言葉に耳を貸さないようにしなければいけない。

「自分の抽象度の高いゴールへの「達成能力(エフィカシー)を判断するのは、自分である」つまり、「他者の意見を無視する勇気が必要です。チャンスは、未来からしかやって来ないのですから。

「空気をあえて無視」するのは状況に応じてOKです。とりあえず、礼儀を重んじる必要があります。人間関係を円滑にする一種のマナーだからです。

場の空気に従うかは自分が決める事で、「場の空気」を自分の抽象度の高いゴールに合致しているのであれば従うようにすればいいのです。「場の空気」を無視する勇気を持つことも必要です。

場を支配できればよいのです。話し方には、

①論理的話し方

②情動的話し方

「誰にどのように話をするか」を厳密に区別して、状況に応じて両者を使い分ける。

「一目惚れテクニック」で相手を魅了する。目の焦点距離を利用する。

①相手と適度な距離を保ち、相手の目と目の間に焦点を合わせる。

②相手の顔の前20~30センチのところに焦点を合わせる。

③相手の顔の後ろ20センチのところに焦点を合わせる。

相手の「スコトーマ(心理的盲点)」を読む事が大切です。そうすれば、「抽象度の高い会話」をする事ができます。

大切なのは高い抽象度での視点を持ち、会話をすることで、相手の見えていない部分、つまり「スコトーマ(心理的盲点)」を発見することこそが肝要なのです。

自分に付加価値があると認識される「自己演出」を実行してみる。情報空間における付加価値のことで、物質的には同じものであっても、与えられた情報によってその価値が大きく変化するもののことを、「バーチャルバリュー」と言います。「自己演出」によって自分にしかない価値があると思わせる事です。それはいわば一種のセルフプロデュースと言えるでしょう。

①見た目

②服装

③しぐさ

④言葉遣い

⑤キャラクター

一番重要なのは、「誰にも真似できない付加価値を生み出す力」です。余人の真似できない自分だけの「キラーコンテンツ」があると思わせれば、「バーチャルバリュー」はいくらでも生み出せます。その為には、「臨場感を共有」することが大切です。全員が共通の抽象度の高いゴールに向かうための高い「エフィカシー」を持っていることが重要になります。これが「コレクティブ・エフィカシー(集合的エフィカシー)」です。

「コレクティブ・エフィカシー」を生み出すのは、

①抽象度の高いゴールの共有

②結果としての「ラポール(心理的連帯感)」

以上の事によって「ハイパー・ラポール」を持つ事になります。周囲が「ドリームサポーター」に変わるようにしたいと思います。

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冒険者

自分が、冒険者になっている気持ちを表現したいなと思います。 今まで生きてきた人生を記録していきたいと思います。 あとは、自分が興味ある話題を表現したいと思います。

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