「D.D.」考察

深澤辰哉のデビュー曲です、ただそれだけ

今日は、SnowManのデビュー曲「D.D.」を考察していきます。

作曲面を中心に見ていきます。

ゆり子メモ

・低い音の音色が面白い使われ方をしている

・全体的に音が下がっている

・音のつながりがあるところとないところがある

・最初、高い音だけ使われている

・最後音が下がっているところで、高い音が使われている

・歌のところで高い音が使われている

・低い音でメロディーをなぞっている

・最後まで音のつながりがないパートが繰り返されている

・スローになるところが多くある

・1拍目に低い音が入っている

・低い音にも数種類あって、低い音がメインのところはアタックが強い

・高いメロディーのところはより低い音が使われている

・音色と音色につながりがある。なめらかな音→尖ってる音にいかない

・1音のようで実はユニゾンのようなところもある

・間奏の裏打ちハイハットが面白い

・最後の方サスペンダーシンバルなどパーカッションが使われている

・1回音を使ったら、使った音を使い続けている

・途中裏声に変わるような音の使い方をしている

・パーカッションに音階を感じる

・音の入りが少しもやる感じがする

・音をスローにして下げているようで、音自体を下げてスローのようにしている

・音を重ねている

・例えば同じ音階の音色が違う音

・歴代ジャニーズのデビュー曲で使っていた音が使われている

・ギターがA・RA・SHIと同じ

・バスドラがMUSIC FOR THE PEOPLEの1サビと同じ

・低い音がUltra Music Powerの「風を切れ」と同じ

・低い音の音色が硝子の少年の2番と同じ

・高い音の抜けていく音色がCan’t stop‼ーLOVINGのイントロと同じ

・低い音がSexy Zoneの1サビと同じ

・音の高さを声の高さにすると、年齢的におじいちゃん

・時々女の人の声が入っている

・マイクがいい感じ

・全員の声の違いが分かりやすい

・息まで拾ってる

・0:40 女の人の息の後、深澤パート

アカペラのような感じで、低い音しか入っていない中歌っている

表情がゆがんでいるところに注目

・2:17 下ハモ

・2:47 「ある未来へ」

あーる未来へ~♪

このままで

深澤辰哉サマ、お仕事お疲れ様です。

これからも応援しています。頑張ってください。

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ゆり子

SnowManのファンです。よろしくお願いします。

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