星の王子さま サン=テグジュペリ著 河野万里子訳
この本を読もうと思ったきっかけはNHKのEテレでやっていた番組で取り上げられていたからです。
「肝心なことは目にみえない」
こんな言葉を投げかけている本なので、奥が深いなと思ったからです。
私は、読みながら考察してみることにしました。
36ページ2行目バラへの問いかけ「トゲはなんのためにあるの?」
私の心の答え:身を守るためにあるんだよ。
「何の役に立たない」「花のいじわる以外のなにものでもない」
私の心の答え:そんなことはない大事なこと。

ジェミニというAIで生成してみました。(バラと問いかけている場面)
次回、他の部分を考察してみたいと思います。
