『ご飯のお供2』

☆やみつきになる胡瓜と生姜の醤油漬け

実は我が家は全員きゅうりが苦手……。

そんな私たちでも美味しく食べているのが、この醤油漬けです。

きゅうり独特の青臭さが消え、生姜の香りが食欲をそそります。

ちょっとの工夫でポリポリ食感がしっかり残るため、面倒ですが時間をかけて作るのがポイントです。

余ったつけだれは味付け卵を作るのに再利用できるので、ぜひ合わせてお試しください。

☆カルシウム満点の鮭フレーク

こちらは鮭の骨まで丸ごと柔らかくしたフレークです。

圧力鍋でしっかりと柔らかくしているので、小さいお子さんでも食べやすいはず!

濃いめの味付けがご飯との相性抜群です。

お弁当にも入れやすいので、作り置きしておくのもおすすめします。

☆スタミナ満点の卵黄漬け

最近ブームなのが「卵黄の醤油漬け」!

普通の卵ご飯よりも濃厚な味を楽しめるので、とても人気です。

こちらはニンニク醤油で漬け込むため、これから暑い季節にも手軽にスタミナがつけられます。

余った卵白はスープの具材にしたりして残さず活用しましょう!

作り方はとても簡単ですしお酒のおつまみしても美味しいので、ぜひ試してみてください。

☆食物繊維を手軽に摂れるなめたけ

実はエノキは効率よく食物繊維を摂るのにぴったりの食材です。

そんなエノキを一度にまとまった量食べるには、なめたけがおすすめ!

トロッとした口当たりは食欲が減退する夏にもぴったりですし、冷奴や麺類にかけても美味しいです。

あっという間にできてしまうので、たくさんエノキを買って作り置きしてみましょう。

☆栄養素を残さず摂れる大根菜味噌

こちらは少々苦味がある大根の葉を食べやすくしたお供。

シャキシャキとした食感とピリッとした辛味の相性はよく、少しでもご飯が進みます。

立派な大根菜が手に入ったら、ぜひ作ってみてください!

☆やみつきになる甘辛味が美味しい

ごぼうは栄養価が高いため、日々の食事に積極的に取り入れたいですよね。

こってりとした甘辛味に仕上げれば、白いご飯が進むお供になります。

きんぴらよりも噛みごたえのある切り方にするのがポイントです。

大人向けに一味唐辛子などを加えても美味しく仕上がります。

☆食べたら体ポカポカ♪  おかず生姜

生姜は体を温める作用もあり、一年中積極的に取り入れたい食材ですよね。

こちらは、まとめてたくさん取り入れるのにぴったりのレシピです。

みじん切りする作業が少々大変ですが、あとは簡単♪

冷蔵庫で長期間保存できるため、

たくさん作っておくのもおすすめです。

こちらも素麺との相性もいいため、これからの暑い季節にぜひ作ってみてください。

☆超簡単!春の香り漂うフキ味噌

春の山菜の代表格「ふきのとう」を使ったごはんのお供です。

蕗の香りと苦味がクセになります。

ご飯だけではなく豆腐やこんにゃくなどの田楽とも相性がいいです。

季節になるとスーパーなどでも購入できますが、お庭や河原で収穫して作ってもたのしいです。

☆初夏が旬の赤紫蘇を使った柴漬け

初夏になるとスーパーの店頭に赤紫蘇がたくさん並びます。

紫蘇ジュースなどを作るのに使っても美味しいですが、毎日の食卓に並べやすい柴漬けにしてみるのはいかがでしょうか?

こちらのレシピは乳酸発酵させて酸味を出すため、冷蔵庫で3ヶ月も保存できます。

☆暑い夏にぴったりの山形・だし

食欲がない時ササッとご飯を食べたい時にぴったりのレシピです。

豆腐に乗せてもいいですし、そのままでも美味しく食べられます。

動画では基本の「だし」レシピを紹介していますが、冷蔵庫に余っている生でも食べられる野菜をなんでも入れられるので、冷蔵庫の整理をしたい時にもおすすめです。

☆独特な香りも黒酢でマイルドに

初夏になるとスーパーマーケットでも生のらっきょが並び始めますよね。

らっきょうは甘酢漬けが一般的ですが、手作りで酢漬けにするとパリパリとした食感が楽しめます。

冷蔵庫に入れておけば長期保存も可能なので、ぜひ生のらっきょが手に入ったら作り置きしてみましょう。

☆食欲が減退する夏にもぴったり

きゅうりとミョウガを使ったご飯のお供です。

夏が旬の二大野菜を中華風の味付けで浅漬けにするだけで、ご飯がすすむおかずになります。

また、冷えたビールとも相性がいいので簡単なおつまみとしても大活躍します。

食欲が落ちがちな夏に、ぜひ試してみてください。

☆ご飯をたくさん食べて元気で健康に!

今回は白いご飯にぴったりのお供レシピを紹介しました。

どれも美味しいだけではなく栄養面でも優れているものもあるため、おかずが少なめの日にも活用できます。

また、保存が効くものはまとめて作っておけば忙しい日も楽です。

ぜひ、時間に余裕がある時に手作りのお供を作ってみてください。

皆さんも良かったら参考にしてみてください。

🍚ご飯のお供ランキング👑

皆さんは、ご飯のお供に何をのせますか?

ご飯をより美味しく味わうためには、ふりかけやフレーク、漬物などご飯のお供を要チェック。

素材の違いはもちろん、味付けによってもさまざまな種類があるのがポイントです。  

そこで今回は、ご飯のお供のおすすめをランキング形式でご紹介。

なかには贈答用として活躍する商品もあるので、お気に入りのご飯のお供を見つけてみてください。

~お取り寄せ~

👑第1位 三幸 北海の華 サーモン塩辛

アトランティックサーモンのなかでも、特に脂がのっているハラスを使った商品です。

やわらかい部分と歯ごたえのある部分の両方があり、食感の違いをバランスよく楽しめるのがポイント。

食感と一緒にうま味も堪能できます。  

サーモンのほか、国産米の糀といくらを使用。

味が馴染むようにしっかり漬け込み、数日間熟成させています。

糀の塩味がきいており、ご飯のお供やお酒のあてなど、幅広く使えるのがポイントです。

さらに、糀と一緒に熟成している「国産 深紅塩いくら」の弾ける食感も魅力。

見た目にも鮮やかな彩りを与えています。

👑第2位 大磯 雲丹めかぶ

ウニとめかぶを組み合わせた、ご飯にぴったりの商品。

ウニの本場である山口県下関の素材を使用しており、丁寧に作られているのが特徴です。 

ご飯のお供としてだけでなく、サンドイッチに挟んだり、納豆にトッピングしたりと、調味料のように幅広く使えるのもポイント。

贈り物としても適しています。

賞味期限は180日です。

👑第3位 辰屋 神戸牛 しぐれ煮

すき焼き用のスライス肉をご飯に合うように味付けした商品。

ロース・バラ・モモなど、さまざまな部位を使用しているのが特徴です。  

脂の多い部位は、煮汁を一晩寝かして冷やし、表面に固まった脂だけを取り除くオリジナルの製法であっさり仕上げています。

芳醇な脂の香りをそのまま楽しめるのがポイントです。  

また、神戸牛特有の脂の甘い香りが楽しめるのも魅力。

保存料・化学調味料不使用を謳っており、昔ながらの味を守りながら醤油やみりん、山椒を使ってピリ辛に調理しています。  

薄切りの牛肉は、繊維が崩れるくらいまでじっくり煮込んでいるので、ご飯に乗せて食べるのがおすすめ。

自宅用だけでなく、贈答用としても適した商品です。

👑第4位 福梅本舗 華結

桐箱入りで、高級感あふれるご飯のお供です。

蓋を開けると、1粒ずつ和紙で包んだ梅干しが入っているため、手土産だけでなく、お祝いごとや各種イベントなど特別な日の贈り物としてもおすすめ。

あまみつ梅・まろやか梅の2種類を展開しています。  

あまみつ梅は塩分5%で、福梅本舗のなかでも特に甘い梅干し。

酸味と塩分が控えめで甘みと香りが強い風味は、梅干しが苦手な方にもおすすめです。 

一方まろやか梅は、酸味・甘み・塩分・香りのバランスがよいのが特徴。

はちみつ入りで、塩分は10%。定番の味で、ご飯にもよく合うのがポイントです。

3続く・・・

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